昨今は、高校入試・大学入試を問わず、英語の偏差値が合否を握る時代です。その要となる英語をどのように学習し、お子様の武器にしていくか。この辺りのことを真剣に考えなければなりません。

K先生の英語の授業は、それに対する明確な答えと言えます。

高校生・既卒生の英語の授業は、センター試験や私立大学の入試問題を解ける確実な英語力を養うために、教える内容別に複数の授業日程を採用しています。

1つめは英語Aという授業で、毎週土曜日の午後7時から始まる授業です。この授業は中学生の授業時間と同じ時間帯に設定されており、高校1年生でも通いやすくしてあります。ここでは主として文法力の精度を上げる授業が行われています。この授業はM講師が担当します。

2つめは英語Bという授業で、毎週金曜日の午後7時から始まる授業です。ここでは主に語彙・熟語の精度を上げる授業が行われています。対象学年は、原則として高校2・3年生です。

3つめは英語Cという授業で、この授業は学習効率を考えて毎週月曜日と金曜日をセットとした(授業時間は午後5時から7時まで)授業です。ここでは長文読解や入試の問題演習を行っています。対象は高校2・3年生です。

因みになぜ午後5時から7時に授業があるのかというと、それはお子様に学校帰りに授業を受けて戴き、帰宅後にお子様ご自身の自主的な学習時間を確保して戴くためです。

大学入試は、ライバルの授業を受けていさえすれば合格するほど甘くありません。復習の時間をしっかりとって、お子様自身の中に学習内容を定着して戴く段階が重要なのです。

ライバルではこのすべてを高校生1科目分の授業料で行っています。ということは、お子様にその気さえあれば1週間で9時間英語に触れる機会ができるということです。これは担当のK先生やM講師が「大学入試の英語を攻略するのに絶対必要な時間数である(特に高校2年生以上)」と力説されて実現したものです。

「私に教わって一生懸命英語を学び、大学入試で志望校に合格してくれるのであれば、このくらいのことはしないとね」とK先生は言っています。実際、その心意気に触れた高校生・既卒生の全員がK先生の英語を受講しています。

既卒生向けには必要に応じて、更に別の時間帯も設定されています。また、基本が抜けていることが原因で英語が苦手なお子様には、無料で中学生の授業に参加して戴いています。

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このキャンペーンに参加され、そのまま3月より正式に入塾された生徒さんは、3月の通常授業料、入塾金が半額になります‼︎