最近、親の事を別の人格と捉える事が出来るようになった気がします。
というのも、このブログで同じ様な経験をした方々からのコメントやブログなどですごく癒されたし府に落ちる瞬間があったりしたからです。
昔ある診療内科に行った時に、自助グループに参加していますか?参加しないと治りませんよ。と言われた。
あの時は、そんなはずあるか!と思っていたけど今ならわかる。
同じ苦しみ、同じ悲しみをした人の言葉でないと重みが違うのだ。だから府に落ちる。
このブログで思い切り書いて良かった。
恥を捨てて書いて、何倍もの得がたい物を得られた。
コメントをくれた皆さんありがとう。
次からは最終章に行きたいと思います。
父親の自己愛性人格障害、自己愛性パーソナリティ障害について書いて行こうと思います。