とりあえず前期がもうすぐ終了です。
早かったな~。
今日のクラスは最後の授業ということで、いつもより長く雑談してきました。
「半年間ありがとうね~^^色々迷惑かけちゃってごめんね」と言うと
韓国の男の子に
「いえいえ、僕にとってツカサ先生は娘みたいなもんですから」と言われました。
あんたは2つ年下でしょーーーーー!ヽ(`Д´)ノ
彼だけじゃなくて、他のクラスにも「ツカサ先生は妹です!」と言い張る人がいます(もちろん年下)
年は関係ないのかね。
そういえば、中国の学生なんかは聞くたびに家族が増えたり減ったり人数が変わるんですよね。
家族構成も変わってたり。
そんな感じで、年齢は結構曖昧なものなんですかね。
若くて経験がない先生は、経験がないなりの接し方があると誰かに教えてもらいました。
でもこんなんで良いのかなー。
学生があたたかく見守ってくれてるのはありがたいけどね。
さて。
まだまだ授業の続くクラスもありますがとりあえず一区切り。
卒業する学生も多くて9月はなんだか寂しいです…