ハッセーの幸せ哲学 -6ページ目

ハッセーの幸せ哲学

人生振り返ることなく、

同じ土地に住み戻ることなく、

だけど、

今まで出会った大事な人と、土地、経験はすべて繋がっている

Life is travel、だから

旅で出会う人は人生の喜びと気づきを共有できる仲間!

って、新たな土地に動けば、変幻する

ここでは(私には)、文化や歴史は直接的には関係しない

その土地の文化や歴史が人に与える影響は当たり前すぎるし、

それって結局、そこに長く住んでいるからへ伝わるもの


単に、「」って書いたけど、それは、一般的な「」っていう意味じゃなくって、、、




 「性格」 -どれだけ大胆ペンギンになれるか、




 「味覚」 -今までまずくて食べれなかったものが、ある時を機にどれだけ突然おいしく感じるか、







 「愛情」 -腹の底から笑顔にさせてくれる、周りの人間は誰か、








 「正義と常識」 -何が正しくて、何が正しくないのか(文字通りのまんま)、









 「価値観」 -何にお金を使ってもちっとも惜しくないか、そしてそして、何を幸せ合格と感じるか










絶対というものなんて存在しない 動けば動くほど、は変わっていく

じっとしていては、一つのしか発見することができない

そんな人生じゃ物足りない…




は、大きく2つのタイプに分かれると思う






フィルムをどんどん巻き、変化によって、成長する人

スポンジのように何でも吸収し、肌で感じたもの、目で見たものすべてに反応する人目(自由人)



多くのボタンは触らないけど、慣れ親しんでるモノの良さを追求して、成長する人

安定が目標で、しっかり地を足につけたまま、自分の価値観を変えずにがんばる人かたつむり(島国根性)



どちらの人間も、とことんその信念を貫けばいいグー

だって、島国人は、自由人を羨ましく思い、でもその自由が必要ないからしないわけで、

自由人だって結局、最終的には自分の居るべき場所を探している

たどり着くところ同じかもしれないけど、ただ、自由人は、一旦どん底を見てしまった為に

自由人の幸せの追求の仕方は半端じゃない たぶんね

人生は一度きりだからおとめ座