ハッセーの幸せ哲学

ハッセーの幸せ哲学

人生振り返ることなく、

同じ土地に住み戻ることなく、

だけど、

今まで出会った大事な人と、土地、経験はすべて繋がっている

Life is travel、だから

旅で出会う人は人生の喜びと気づきを共有できる仲間!

誰に問いかけるわけでもなく、答えを求めているのでもなく、

単にハッセーの頭の中のノートであり、

思いついたときに、思いついたことを書くブログベル


Amebaでブログを始めよう!

「ないものねだり」


すなわち、今の自分にない物や状況を欲すること

そんなことばっかり思う人はきっと、欲しかったナニかを手に入れても、それを大切にできずにまたすぐに、他のモノが欲しくなる。

もしくは、本当に欲しいならモノにすればいいのに、その一歩が踏み出せず、自分に言い訳をし続ける。

⇒いつまでたっても本当の満足感がえられないしょぼん


自分の人生に満足している人はきっと、思うがままに、自分に素直になり、世間手や人からの評判を気にせず、自分らしく生きているはずキラキラ


とはいっても、、、、



隣の芝は青くみえてしまうのが、人間の本質ウサギ



特に若いうちはさらなる願望や欲望が強く、一旦進んだ道でも

自分はこのままでよいのかはてなマーク他の道もあるのではないかはてなマークと思い始める。




人生って、いつまで悩めばいいのでしょうか目




中国の思想家、孔子は、15歳にして学を志し、30歳にして独立、40歳で惑うことがなくなり、50歳で天命を知り、60歳にして我が耳に従い、そして、やっと70歳にして心に命ずるまま生きても、決して道から外れることがなくなると言って、その後、73歳で没しました。


つまり、己を知ってそれが正しい道だと胸を張って言えるようになってから、たった3年しか生きなかったのです。逆に言えば、悔いがないように生きてゴールに達したから、人生が終了したのです。

そうです、70年もかかるんですねカメ ま、何年かかるかは、個人によっても違いますし、ひょっとしたら50かもしれませんし、30かもしれません。それはすべてその人の人生において関わってくる人、環境、見聞きする物事、時代によってきます。ただ、人は死ぬまで悩み続けるだろう…ガックリてことですね



そんな悩み多き人生、悩んでないものねだりしているだけでは、決して満足いく人生が送れず、幸せになれません。ではどうすればいいのでしょうかはてなマーク



それが、





もうお判りですよねハロウィン








あるものねだりにひひ




目の前にある「幸せ」を逃さないようにすることですキラキラ

「ない」から悩むのではなく、「ある」から悩む、贅沢な悩みなのです。

自分で選んだ人生なのだから、何かしら、「ある」ハズなんです!!














さあ、右脳を鍛えるには。。。



ところで、世間一般でも右脳教育という子育て法があるようですが、これは、パズルや図形など、イメージトレーニングをさせ、「かしこい」子供に育てる為です。「かしこい」子=IQが高い子=ひらめきや創造力が高い子を育もう、ということですね。(幸せ哲学的には、「常に創造力を働かせ、常にポジティブシンキングができる」子を育てよう、と言ってほしいですね。)なんせこの右脳を鍛えるには、脳が柔軟な0歳~6歳のうちが勝負らしいです。



ここで、本題メモに入ります。


さあ、もうおわかりですかにひひ



子供の頃にやっていた、アレですビックリマーク






「~ごっこかに座





これは、潜在意識遊びなのです。

「ねえ、潜在意識遊びしようよ音譜」、なんていう子供がいたら怖いですね叫び

でも大人のアナタは、いいんです、どんどん遊んじゃってくださいOK



子供の頃から何気に、「こうなればいいな」「こんなことできたらいいな」と思ってたことが、見事に叶ってませんか?それは潜在意識から来るものです。でも、大人になるにつれてこの「想像ごっこ」はやらなくなります。現実を悟り、歳を考え、可能性に諦めがついてしまうからでしょうか。

いけませーんパンチ!そんなことを思っては。

くだらなくて、アホらしいことこそが、happyですキラキラ




新しい経験をしたり、いろんなことを見聞きしようとしたり、大自然に触れたり、旅行したり、知らない場所を探検したりすることによっても、視野も広がるだけでなく、思いつきの引き出しが増え、想像力と創造力が高まるのです。小さな箱の中で周りを見ずに生きていては、右脳は鍛えられません。


小さい頃よりも、大人になってからの方が時が経つのが早く感じますよね。これは、子供の頃の方が、右脳が柔軟な為、刺激を受けやすく、その多くの視覚的イメージが脳に残っているのからなのですとかげ

大人になっても、いくつになってもいろんな体験をして、頭の中にはプラスのイメージだけを残していけるようにしましょう。いい意味で、いいとこ取りです。いいとこ取りができる人=ポジティブな人=幸せな人=本当の意味で勝ち組なのですおとめ座


簡単な答えをじらせてしまって、すみませんでしたべーっだ!

注意ご存知でしたら無視して下さい



ポジティブな人と、ネガティブな人の大きな違いは何でしょうはてなマーク


記憶の管理がうまい人時計


それがポジティブな人です。ポジティブな人も、ネガティブな人も、幸福と不幸に会ってきた回数にそれほど差はないはず。ネガティブな人に常に不幸な事が起こっているわけでもなく、ポジティブな人に決して不幸が起こった事がないわけでもありません。ネガティブな人は、不幸なことばかりを覚え、幸福さを忘れてしまいがちです。ポジティブな人は、不幸なことを忘れる努力をし、前に進もうとするので、幸福のありがたみがわかるのです。つまり、すべては右脳での記憶の処理の仕方にかかっています。


我々が、ある人に出会ったり、ある出来事に遭遇した時、その瞬間にすでに、それが一生記憶に残ることか、すぐに忘れてしまうことか、決まっているのです。

3年は覚えていたけど、10年経つと忘れたシラー

ということは右脳では起こりえません。数学の方程式は、左脳に入っているので、使わなければ忘れていきますね。右脳では、覚えるべきことか、覚えなくてもよいことか、脳のフィルターが察知し、記憶が管理されるのです。管理の速さは反射神経のようにあっという間なので、考える間もなく自動的に終了します。


つまり、


ポジティブ思考になるには、右脳を鍛えること柔道



それでは、どのようにすれば右脳を鍛えられるのでしょうかはてなマーク


次回に続く…べーっだ!