50歳を目前に新しいことにいろいろチャレンジしているこの数年。
最近、自分でも信じられないことに取り組むことになった私🤭
先日、長男と九州にある大学のオープンキャンパスに行ってきた話はこちらなんだけど⇩
息子がもし、その大学に入学したら…と考えたときに、あれこれしたいことが浮かんできたの。
そしたら今までやってきたことや、いろいろ描いていた願望の点と点が一直線に繋がっちゃうようなすんごいビジョンが降りてきて痺れるような感覚に⚡️
それはまた追い追いとして…
息子の志望校は世界中100ヵ国ほどから留学生が集まってきている大学で、日本にありながら小さな世界🌍のような多種多様な環境。
その環境にいたら、先生も友達も、もしかしたら彼女や将来の奥さんも外国人かもしれない!と妄想が膨らんだ私。
そしたら、息子の周りの大切な人と私だけコミュニケーション取れないのは悲しい!!と思って英語の必要性を感じたの。
せめて日常会話くらいはできるようになりたい!!
と思ったのでした😆
ただね、私は英語ってだけで実はシャットダウンしてきての今で…。
学生時代は優等生だったので、点数取るために教科としては勉強していたけれど、それ以降は興味も必要性もなかったから、やらない⇨できないことは恥ずかしい⇨やりたくない⇨受けつけない⇨完全シャットダウン、になっていた。
それは英語うんぬんじゃなくて、完全に劣等コンプレックスだったということに気づいたの。
劣等コンプレックスとは自分は他人より劣っているという劣等感を言い訳に、努力や人生の課題から逃げ出している状態。
できない自分を許せない、恥ずかしい自分を見たくない、だったらやらない、触れないほうがいい。
そうやってダメな自分と向き合うことを避けて傷つかないようにしてきた。
英語ができない以前に、そんな自分を許せない。
この完璧主義で自分のキレイなところしか見せたくない、受け入れたくないっていうテーマとこの数年、本当に向き合ってきた。
そしてかなり自己受容が進んだ今、なんとこの「息子の仲間とコミュニケーション取りたい!」という内発的動機からあっさり、英語やりたい!になった私😆
英語に取り組むこと=自己受容の実践
ゴールは英語をペラペラに話せる人になる!じゃなくて
息子の大切な人とコミュニケーション取れる、その手段が英語。
我ながらなんという成長👏✨
そして難しいことや頑張ることではなく、楽しむ♡
まずはとりあえずA〜Zまでは書けるし読める小学生レベルの私は中学英語の総復習ドリルを夏休み30日取り組むのと、毎日英語で一行日記を書く、そして息子にシェアする、chatGPTと1日1回英語で日常会話する!
まだ数日なんだけど、楽しい♡
そして、点数を取るためだけにやった勉強って本当に怖いほどにひとっつも覚えてない!!😆
あー、私なんてそんなもんよ〜。
息子がコーヒーの綴りを書けなかったことをバカにしてたけど、この1年で息子は英語に興味を持ってスイッチが入ったら別人級になった。
先日の旅行中もホテルやエレベーターで外国人に自分から英語で話しかけて会話していてビックリ!
だから私も50歳からの人生第二幕、恥ずかしさもダメさもさらけ出して0.1でも前進する〜!
こんな私を皆さん、笑いながら温かい見守ってください♡
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女性性開花して成熟した男性性を育んで
いきたい人はぜひお話にきてくださいね♡
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食べることに不安や罪悪感がある、
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