リトラボ☆親子で楽しむ大分・別府の英語リトミック・ピアノ教室 -8ページ目

リトラボ☆親子で楽しむ大分・別府の英語リトミック・ピアノ教室

すべての能力を伸ばす基礎となるリトミックをオールイングリッシュで!
亀川で行うピアノレッスンは「ソルフェージュ」を取り入れ、演奏だけでない、生涯音楽を楽むための「総合的な音楽力」を育みます♪

こんにちは!

 

英語リトミック・ピアノ講師の後藤珠美です。

 

 

イースターに食べるパンと言えば、こちら

 

ホットクロスバン!

 

シナモンやナツメグなどのスパイスや

ドライフルーツがたっぷり入っていて美味しい!

 

 

イースターパーティーに向けて、ホットクロスバンを試作しました!

 

昨夜、ホームベーカリーで生地を作り、冷蔵庫に入れて発酵。

朝起きて、「イマイチふくらみが悪いかな?」と思い、

オーブンで再度発酵させ、いざ焼き上げ!

 

「あれっ? 220度で15分? ちょっと温度高くないかな?」

と思いつつ、

「まあ、途中で一回様子を見ればいいかな。」

と、テレビのワイドショーを。

 

浅田真央ちゃん引退のニュースに見入っていたら、

「ピー、ピー、ピー!!」

 

えっ、焼きあがっちゃった?!

 

はい、焦げてしまいました。

(恥ずかしいので、小さく…)

 

食べられないこともないので、主人のお弁当に2つ入れました。

(人に見つからないように食べて~!)

 

 

パンはよく焼くのですが、小さいパンだと大体170~180度で10~15分。

220度は高すぎですね!

 

でも、毎年使っているレシピ。

よくよく考えたら、去年は引っ越しがあって作らなかったのと、

オーブンが電気からガスに変わって火力が強くなったからかな?

 

 

あ~あ、これじゃ、生徒さんにお出しできないですあせる

 

実際に食べてこそ「ホットクロスバン」を覚えるのに・・・

 

 

明日、もう一度リベンジします!

 

 

 

こんにちは!

 

英語リトミック・ピアノ講師の後藤珠美です。

 

 

リトラボ必須の「ソルフェージュ」。

 

その中の「作曲」のレッスンの一例

「穴埋め作曲」を前回ご紹介しました。

 

今日は、伴奏付けの課題を見てみましょう♪

 

 

今回はハイドン作曲のソナタのメロディーに伴奏付け。

 

まず右手のメロディーを聴かせ、どんな感じがするか、

どんな手順で左手の伴奏を付けるか、指示を出します。

今回は和音も考えてもらいます。

 

 

男の子の作品。

同じメロディーが繰り返されますが、1回目の伴奏と2回目の伴奏、

うまく変化を付けていますね。

音大の作曲理論で学ぶ「連続8度の禁止」にも触れています。

 

 

次は女の子の作品。

同じメロディーに違う和音を付ける、といった工夫をしてくれました。

 

 

どちらの作品もなかなか素敵に仕上がっていますね。

練習用のメロディーに伴奏を付けるのもいいですが、

実在の曲のメロディーに伴奏を付けて最後に「本物」を聴くと、

(それが「正解」という訳ではないですが、)

「本物はこういう伴奏だったんだ!」と

こども達も俄然興味が湧いてくるようです。

 

 

いかがでしたでしょうか?

 

ちょっと難しかったかもしれませんが、専門的なことはさておき、

一番お伝えしたいことは、

 

「こども達が無理なく楽しく作曲を学ぶことが出来る。」

「ここで培った力が、将来にわたって音楽を楽しむ基礎になる。」

 

という事です。

 

 

残念ながら、「ピアノを弾くだけ」のレッスンでは、身に付かない力。

 

リトラボでしっかり「音楽の総合力」を付けてみませんか?

 

 

 

 

こんにちは!

 

英語リトミック・ピアノ講師の後藤珠美です。

 

 

 

ブログ内の記事でも繰り返しお伝えしていますが、

 

リトラボのピアノレッスンは

「ソルフェージュが必修です!」

 
「ソルフェージュ」は、音楽の読み書きのトレーニングですが、
リトラボのソルフェージュは
リトミック要素を取りいれた動きのトレーニングから、
作曲の指導まで。
 
音楽の「総合力」をつけるため、幅広い内容に取り組んでいます。
 
今日は、その中から、小学生への作曲指導を1つご紹介します。
 
題して「穴埋め作曲」!
 
 
どんな作曲課題かと言うと、
ソナチネというピアノ教本に収録されている曲の一部を空欄にして、
穴になった部分のメロディーを作ってもらう、という課題。
 
今回は「クレメンティ」(Op. 36, No.3 )の曲を使用。
 
先月、東京で主張レッスンを行った際の様子をご覧ください。
 
まず、こんな風に導入します。

 

 
次に男の子の作った曲を弾き、どんなところを工夫したか聞きます。

 

 

女の子の作品はこんな感じ。

 

同じリズムパターンを使ったり、和音の音を中心に使ってメロディーを作るよ~、などコメントしています。

 

 

最後に本物のクレメンティさんの曲を聴いて、

どんな感じがしたか、感想を言ってもらっています。

 

 

「プチ留学のすすめ ~アートなシカゴ編~」でもお話ししましたが、

絵でも音楽でも、いきなり「自由に作っていいよ。」

と言われたところで、引き出しに何も入っていないと、出てこない!

 

なので、まずは

「こんなやり方もあるよ」

「あんなやり方もあるよ」

と教えてあげて、

 

引き出しの中身を増やしていけたら、と指導しています。

 

 

小学生でちょっとした曲が書けたら楽しいし、カッコいいですよね!

 

小さい頃から順を追ってトレーニングすれば、

誰でも、無理なく、曲が作れるようになりますよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは!

 

英語リトミック・ピアノ講師の後藤珠美です。

 

 

今日は、イースターお勧め絵本の第2弾!

 

こちら、「Bunny Days」

 

Bunny Days Bunny Days
 
Amazon

 

短いお話しが3つ入っています。

 

1つ目は、泥んこまみれになったうさちゃんが、洗濯機で洗われ、

干されてキレイになる、というお話。

 

2つ目は、掃除機に吸われちゃったうさちゃんのお話し。

 

3つ目は、しっぽを切られたうさちゃんが、体としっぽを

ミシンで縫い付けて直してもらうお話。

 

昨日の「Little Rabbit Foo Foo」同様、

あらすじを聞いただけでもとってもシュール目

 

ある意味、ありえない設定をジョークとして楽しむ、

異文化に触れることができます。

 

 

この本は、動きが多いので、リトミックにばっちり使えます!

 

私は、1つ目のお話が一番好きで、

うさちゃんを洗濯機に入れて「ジャブジャブ」したり、

 

本にはないけれど、洗った後、タオルで

「拭いて」「洗って」「絞って」「パタパタ乾かして」

という「お話の続き」を作って、

動きを付けて楽しみます。

 

スカーフをタオルに見立てて活動しますよ~音譜

 

 

お子さんが気に入った絵本は、

是非ご家庭でもそろえていただけると、

学習が深まりますね。

 

 

 

 

 

 

 

ドクロこんにちは!

 

英語リトミック・ピアノ講師の後藤珠美です。

 

 

 

別府は今日もぽかぽか、春らしい天気。

 

野外でのエッグハントにもってこいの陽気ですね。

 

 

 

 

私はレッスンで良く絵本を使います。

 

細かい説明をしなくても絵からイメージが想像できるし、

「言葉」の繰り返しが多いものは、歌にして導入します。

 

 

そこで、今日はイースターのお勧め絵本を1冊。

 

こちら、「Little Rabbit Foo Foo」

 

Little Rabbit Foo Foo Little Rabbit Foo Foo
822円
Amazon

 

いたずら好きなうさぎ「Foo Foo」は

自転車に乗って森を駆け巡りながら、

ネズミ、ミミズ、トラや小鬼まで捕まえて、

ポンポン叩いています。

 

ついには、森の妖精(おばさんみたいないでたちですが…)に

怒られて、Goonie (アホウドリ)にされてしまう、というお話。

 

シュールなエンディングに、こども達も目目目となりますが、

(英語の絵本はけっこうこの手のエンディングが多い)

そこはサラッとスルーして、

 

私は年齢別に様々な活動に発展させています。

 

1~2歳のこどもには、

ママのお膝に向かい合わせで乗ってもらい、

歌に合わせてバウンスしたり、体を揺らしたり、

頭をポンポンたたいたりします。

ママとスキンシップ出来るので、こどもも大喜び!

 

3~4歳になると、歌に合わせて打楽器や木琴で伴奏をします。

「ビートを一定に保つ」ことが目標。

 

5~6歳になると、お友達同士2人組になって、

手合わせをします。

膝→拍手→お友達と手合わせ→拍手

を4拍子のビートに合わせて繰り返します。

一生懸命練習して、成功したら達成感でいっぱい!

 

 

歌はこちらで聴けます。

(絵本そのままの世界を歌付きで楽しめるのですが、

伴奏が少しずれているのが難点ドクロ

とりあえず、メロディーを覚えるのには使えます。)

 

 

先月の体験レッスンでもこの曲を取り入れたのですが、

今日来てくれた2歳クラスのT君は、

なんとこの曲を歌いながら登場!!

 

歌詞もほぼ全部覚えていて、ビックリ!

 

ママに配信したレッスンの動画をお家で見てくれたのかな?

 

 

 

大感激のたまみ先生でした音譜

 

 

 

 

こんにちは!

 

英語リトミック・ピアノ講師の後藤珠美です。

 

 

 

昨日は予定通り、コストコに行ってまいりました。

 

しかし予想通り、

狙っていた実物大くらいのイースターチョコ40個入りの袋は無く・・・

 

代わりに、

大きなイースターチョコを会場のデコレーション用に買ってきました。

577円也。目安に1リットルのジュースと並べてみました。

 

これは、一昨年も我が家用に購入したもので、

今回もパーティーが終わったら、子供達と一緒に食べようと思います。

 

 

そして今日は、

我が家のイースターグッズをクローゼットの中から取り出しました。

 

こんな感じ

 

へ、減ってる!!!

 

去年の引っ越しで、かなり捨てたみたいですあせる

一番お気に入りの長女手作りのイースターエッグも無い・・・

(先日記事の中で紹介した写真が残るのみ・・・)

 

また気に入ったものをコツコツ集めていくことにしましょう。

 

 

大体出そろったので、残りの買い足すものをリストアップし、

レッスンプランを詰めていきたいと思います。

 

あっ、ホットクロスバンのレシピも探しておかなきゃ!

 

 

そんなこんなで、楽しい春の一日があっという間に過ぎました音譜

 

 

 

明日から正規のレッスンがスタートです!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは!

 

英語リトミック・ピアノ講師の後藤珠美です。

 

 

 

一昨日、イースターパーティーの開催を告知しました。

 

気が付くと、2週間後。

 

準備が遅いって??

 

 

そうなんです。急に思いついてしまって、

東京行きもあったので準備がギリギリかな? 

と思いつつ・・・

 

「やってしまえ!」

 

だって、イースターって本当に楽しいんですラブラブ

この楽しさを自分だけの秘密にするなんて、もったいなさすぎる!

 

 

という訳で、本日100円ショップにて、

イースターグッズを調達してきました!

 

 

肝心のバスケットは「ピン!」とくる物が無くて、今日はお預け。

 

他にもまだまだ買い足さなきゃいけないものがたくさんあります。

 

そして、関係ないものも?!

 

 

 

そうなんです、100円ショップって教材に使えるものの宝庫!!

 

特にパペットは、持っていない動物さんを見ると、即買い!です。

 

(人見知りする生徒さんも、私には「こんにちは!」出来なくても、

パペットさんには「こんにちは!」できて、

スムーズにレッスンが進むんですよ。)

 

被るかどうか分からない(勇気が無い?)ひよこの帽子や

 

ひよこのソルト&ペッパー入れ。

(これは、家庭用に使おう。

久しぶりにイースタープレートでも作ろうかな?)

 

もう、「私って何屋さん?」という感じですね叫び

 

 

明日は、久々に主人がお休みなので、

家族のお出かけも兼ねて、

北九州のコストコに行ってまいります!

 

イースターチョコがまだ残っているといいけど…

 

 

 

それでは、また明日♪

 

 

 

 

 

*イースターパーティー、残席4です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは!

 

英語リトミック・ピアノ講師の後藤珠美です。

 

 

「英語のスタートに英語リトミックが最適な訳は?」の続編です。

 

1つ目の理由として。

 

語学学習は、まず初めにたくさん言葉のシャワーを浴び、

インプットすることが大切。

英語リトミックは、その環境作りにぴったり!

 
というお話をしました。
 
 
 
 
今日は2つ目の理由。
 
英語リトミックでは、動きながら言葉を理解、体験できるから。

 

これは、本当にリトミックならではの強みだな~、と

教えていてしみじみ感じます。

 

例えば、英語の歌を歌う場合。

 

「合唱」の練習のように、「しっかりと」歌う、

そして言葉以外の要素が無い場合、

 

「歌詞」が分からなかったり、「口が回らない」と、

そこで終わり。

何も活動出来なくなってしまいます。

 

 

でも、リトミックだと、歌詞の内容を「動きにする」。

 

だから、意味が分からなくても見よう見まねで、「とりあえず動ける。」

そして、動いているうちに、なんとなく意味が分かってくるんです。

 

まさに「体験から理解する」ですね!

 

 

 

また、単語の意味を教える場合。

 

例えば「Hop」の意味を教える時、

言葉のみで説明するのは容易ではありません。

 

「Hop is to jump on one leg…」

 

と英語で説明しても?????

 

かといって、「Hop は片足跳びだよ~。」

と日本語で教えてしまうのでは、英語のレッスンの意味が無い。

 

でも、片足で跳びながら、

「Hop, hop, hop,,,,,,,」と繰り返せば、

 

「これがHopなんだ!」

とすぐに理解できます。

 

 

何かしらの概念を教える時も同じ。

 

例えば、

=Quater note (四分音符)

と教えたとします。

 

何度も繰り返せば、

「ああ、という記号は”Quater note”というお名前なんだな」

という事は覚えられます。

 

でも、いったい「Quater noteって何ぞや?」

ということですよね。

 

この時に、の長さで歩く活動をたくさんしたこどもは

「Quater note」を体で理解しています。

 

 

 

このように、文字通り体で「験」して理解するのは、

乳幼児期の発達段階にピッタリと合った指導方法ですよね。

 

 

実際に教えていても、全部英語でレッスンするのに、

こども達がさして困らず活動に参加できちゃうので、

最初は、ママの方が「ビックリ」目 

 

 

 

という訳で、

 

「英語のスタートに英語リトミックは最適!」

 
と自信を持って、お勧めします!!!
 

 

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは!

 

英語リトミック・ピアノ教室の後藤珠美です。

 

 

 

 

だんだん、春らしくなってきましたね。

 

欧米で春のイベントと言えば、「イースター」。

 

春分の日の後の、最初の満月の直後の日曜日で、

今年は4月16日です。(たまたま、私の誕生日!!)

 

元々はキリストの復活祭なのですが、

生命の復活→新しい生命の誕生→草木が息吹く春、という事で、

「春のお祭り」として、こども達に親しまれています。

 

英語圏のイベントは、ハロウィン、サンクスギビング、クリスマス、

と色々ありますが、

「イースター」は密かにこどもの人気ナンバー1音譜

 

というのも、野原に卵を隠して探したり、

卵を転がしてレースをしたり、

たまごの殻に模様を付けてイースターエッグを作ったり…

 

楽しい遊びが満載!

 

また、「生命の誕生」を象徴する、ひよこ、ウサギ、たまご、etc...

どれも、かわいいキャラクターばかりだし、

 

ドライフルーツがたっぷり入ったホットクロスバン、パンケーキ、

たまごサンドイッチ、デビルドエッグ…

 

イースターにちなんだ美味しいものもいっぱい♪

 

こども達が嫌いな訳がありません!

 

 

 

私もシカゴ留学時代、

家庭教師先のお宅で、毎年エッグハントをしました。

 

こども達と一緒に、家じゅうに隠したゆで卵を探すのですが、

こども達に負けじと、ヒーヒー言いながら、家の中を走り回る!

 

何とも大人げないですが、これが、と~っても楽しいんですよ。

 

 

帰国して、英語教室を始めてからも、

こども達と、様々な活動をしました。

 

たまごの殻を染めて、シールやキラキラ光るグリッター、リボンを付けて

イースターエッグ作り。

 

女子は可愛らしくラブラブ

 

これは男の子作。

 

おどろおどろしい作品も?!

 

小さい子もご機嫌!!

 

 

 

クッキングも

中身を取り出した卵の殻にホットケーキミックスを入れて焼いたり・・・

 

メインイベントは、公園でのエッグハントですが、

プラスチックエッグの中に、かわいいチョコを詰めて隠したり、

グループ別に、指定された色の卵を集めてみたり、と

毎年工夫して楽しんだものです。

 

そんな訳で4月になると、我が家はいつも卵料理!!

 

そして、必ず「ホットクロスバン」というイースターのパンを焼きます。

 

 

(ばってん模様が、キリスト教の十字架を表しています。)

 

 

あ~、イースターって、楽しい♪

 
 
と、説明が大変長くなりましたが、
英語リトミックでイースターパーティーをします♪
 
 
 
日時:4月16日(日曜日) 13:45~14:45 12:20~13:20 (4月1日訂正しました。)
 
場所:梅本美術研究所2階 (別府市扇山2-1、扇山公民館隣り)
 
対象:2~5歳児と保護者様
 
参加費:1000円(おみやげ代含む)
 
先着6組様限定!!
 
 
英語やリトミックに興味のある方、
平日のレッスンは通えないけれど、週末なら大丈夫! という方、
 
この機会に是非ご参加くださいね!
 
 
お問い合わせ、お申し込みは こちら
 
 
 
P.S 前回記事「英語のスタートに、英語リトミックが最適な訳は?」
  の続きは、次回書きますね!!!
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは!

 

英語リトミック・ピアノ講師の後藤珠美です。

 

 

 

いきなりですが、

 

「英語学習のスタートには英語リトミックが最適です!」

 

自分が英語リトミック講師だからって、えこひいき?!

ではなくて、ちゃんとした理由があります。

 

英語学習を「乳幼児期に始める」という前提で、

英語リトミックが最適な理由を2つ挙げます。

 

 

 

まず1つ目。

 

語学学習は、まず初めにたくさん言葉のシャワーを浴び、

インプットすることが大切。

英語リトミックは、その環境作りにぴったり!

 

日本人のこどもが日本語を習得する過程を考えてください。

生まれたばかりの赤ちゃんは家族、

とりわけママの語りかけをたくさん聞いて、

日本語の音、言葉の意味、を少しずつ覚えますよね。

 

英語も同じように、話す前に「たくさん聴く」ことが大事。

 

リトラボの英語リトミックは「オールイングリッシュ」なので、

50分間、たっぷり英語のシャワーを浴びます。

 

そして、ママに手遊び歌を覚えていただき、

お家で一緒に取り組んでもらえるようにサポートします。

 

レッスン動画をお送りするので、

自信が無い歌は後藤の声を流していただいてもOK!

 

こうやって、家での英語に触れる時間を増やしていきます。

 

 

 

「インプットだったら、英語のCDやDVDでもいいんじゃない?」

と思われるかもしれません。

 

もちろん、

CDやDVDを補助的に使って、英語に触れる時間を増やすのは有効です。

 

それでも、以前からお話ししているように、

音楽や英語の能力を一番高めるのは

 

「コミュニケーションを通じて学んだ時」

 

 

 

また、DVDの長時間視聴には、弊害もたくさんあります。

 

ですから、

こどもの発達段階を踏まえると、

 

出来るだけ直接、コミュニケーションを通じて、

ママと一緒に、という学習方法が、望ましいのです。

 
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英語リトミックは

コミュニケーションを通じて、たっぷり英語を聴く「英語学習法」。

 

という訳で、英語のスタートに「英語リトミックが最適!」

と言えるのです。

 

 

( 注:家族で海外に移住する、

インターナショナルプリスクールに入れる、

英語ベビーシッターを雇う、などより効果的な方法はありますが、

一般的な「お稽古」の範疇で比較しています。)

 

 

他にも「英語リトミックが最適!」な理由があります。

 

 

 

それは???

 

 

 

 

 

続きはまた明日音譜