「美塾」というメイク教室の講師を蒲田でされている満薗先生に久しぶりに会ってきました音符

数年前わたしも通っていました。

 

 

 

メイクにあまり興味が持てずに過ごしてきた20代(だってしてもしなくても、あまり変わらないんだもの)、でもお肌の曲がり角やら何やらでメイクをする必要がで始めたなと感じた30を越えた頃。

 

 

 

 

自分に似合うメイクがよく分からず、

嶋田ちあきさん、銀座の資生堂、その他にも色々なメイク教室に行きましたが、

 

 

 

他の誰になる必要もない自分らしさを尊重するメイク教室である「美塾」

がわたしには一番合っていました。

その時の流行りメイクではなく、その人らしさを追求していくメイク。

 

 

あまり聞き慣れませんよね。

 

 

 

 

美塾と出会ったのは、ふらっと入った本屋さんでこちらの本を見つけて読んだから。

気になるタイトルの本ですよね。

 

 

 

女性のタイプはその人の顔の特徴で4つのカテゴリー

清・凛・艶・萌に分類されます。

 

 

 

 

そして、似合う洋服やメイクもそのカテゴリーごとに違っていて、それぞれのタイプに寄せることで魅力がより増します。

(言いたいこと伝わってるかな?笑)

 

 

 

わたしは、艶⇄萌を行ったり来たりの、どちらの魅力も持つ人。

艶の女性らしい部分と、萌の可愛い部分。お得。

 

 

本を読んで自分がどのカテゴリーだろうゆぎょむなんて考えるだけでも楽しいですよ。

 

 


あと、満薗先生にも今習っているフェイスエクササイズのお話しをしたら興味持ってくださってラブラブ

わたしの勉強にも熱が入ります笑