今回は前回の続きをお伝えします。
公園前駅入り口の案内板。ここに鉄道が走っていたことを伝えている。
上田交通はちょうど新幹線のところを通っていたようだ。
いったん本原駅付近まで戻って今度は傍陽線を探索する。
傍陽方面はこのへんから左に進んでいったようだ。
探索当日は35度を超える猛暑の日であったため、この先で脱水症状が出て自転車を漕げなくなってしまい、いったん撤収した。
車に戻り傍陽駅跡に寄ってみた。駅跡は一部民家に売却されており完全にわからなくなるのも時間の問題である。
駅の入り口付近だったところにいい雰囲気のたばこ屋さんがある。もう営業していないのかな?
以上で上田交通のレポート終了します。 では、また。














