昨日のつづき。
クビにはならなかった。
それどころか、周りは、よくわかっていて
濡れ衣状態の私に対して、同情的で、
わざわざ上告してくれた人も…
でもですよ。
私はナゼか腹が座ってしまい、不思議と
カー~~っとしたりもしないし、
変に達観してたりして、至って冷静でした。
やはり、人間、やめてやる!という境地にはいると
怖いものがなくなりますね。
非常に淡々と話すこともできたし、
糾弾がエスカレートしても、ハイハイといって
受け流せた。
報告書もつくって送った。
あとは、これの結末と、私の結末(笑)が
どういう判断につながるのか…を待つことにします!