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a tiniest hope

ちっぽけな希望の話




お誕生日おめでとう。
これからの素敵な日々が、
貴女にやさしい恩寵をもたらしますように。



貴女に逢えて、
私の中の希望は
花になって咲き続けています。

貴女が描く色彩は
永遠の光みたいで、
私の心をずっとずっと照らしています。

会ったことも、
声を聴いたこともない。

だけど、
ただ“わかる”。
貴女が私と同じように
境界の上に生きていること。
どちらでもない
どこでもない
不確かだからこその確かな世界を
慈しむように愛していること。


私はいつだって、貴女と
同じ空のもとで
手を繋いでいる気持ちです。



、、なんて、私ひとりの思い込みかな笑
でもそれでもいいや。
私は貴女が大好きよ。




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いつか一緒にコーヒー飲もうね。

去年と同じ、私たちの未来への約束。