大阪は異世界でアートだった | 吉野の小さな美容室RITA

 

フェルメール展と商店街 | 吉野の小さな美容室RITA

 

のつづき

 

大阪二日目の朝

 

通勤する人たちと逆走しながら

 

 

 

まずはなんばウォークに向かいシカゴとの姉妹都市30周年

 

を記念して

 

 

 

シカゴ美術館の所蔵絵画のレプリカの陶板作品が展示されている

 

 

作品を見ながら通勤できるっていいなーっと思いながら鑑賞して

 

 

 

地上に出て難波本通りを

 

 

 

早朝から並んでるうどん屋さんを見ながら通って

 

 

 

道頓堀を渡り

 

 

 

さらに続くアーケードを最後まで行ったらどうなるか調査するため

 

心斎橋筋を通り

 

 

 

 

せんば心斎橋を通り抜けると

 

 

 

アーケードの終わりが見えたので

 

また折り返しながら

 

 

 

難波駅に戻り

 

 

なんばパークスのオープンまでブラブラしていたら

 

ジョジョの自販機があり

 

 

 

 

懐かしいオインゴボインゴのハンドタオルをゲット

 

 

 

 

していたらなんばパークスがオープンしたので行ってみると

 

キャナルシティーと同じジョン ジャーディー設計なので

 

たしかにキャナルシティー感が結構ありました

 

 

 

 

なんばパークスに来たかったのは

 

世界で最も美しい空中庭園トップ10に入った庭園を

 

家の庭に取り入れるために参考にする見学と写真をタップリ撮って

 

 

 

ポーカールームのルーツを見てみたい

 

でしたがルーツのオープンには時間が合わず断念。。。。

 

 

 

気を取り直して

 

次の目的地へ地下鉄でなんばから動物園前へ向かい

 

 

 

 

動物園ではなく

 

ジャンジャン横丁へ

 

 

 

このアーケードは幅がとても狭く

 

様々な激安B級グルメがひしめき合っている商店街で

 

 

 

ゲームセンターでは

 

 

 

 

1ゲーム50円という昭和から時間が止まっているかのような

 

今どきのUFOキャッチャーなどではなくブラウン管で

 

昔のゲームセンターらしいゲームや

 

 

 

いつか実機が欲しい

 

ジャンケンマンなどいい大人がテンション上がるものばかりで

 

 

 

 

人生初のスマートボール場では

 

 

 

 

スマートボールのボールって大きいビー玉ということに

 

びっくりしながら楽しんで

 

 

 

 

いろんなお店の看板がド派手で面白く

 

 

 

 

看板なのかわからない看板だらけで

 

 

 

 

きょろきょろしながら

 

進むと次の目的地の通天閣が見えてきました

 

 

 

つづく