てぃんたぷ妄想部♡ -3ページ目

てぃんたぷ妄想部♡

TEENTOP … 彼らとのラブラブな妄想を書いていきたいと思います♡

今日は いよいよ 第二弾!

ほとんど自己満の世界ですね ワテシのブログww

でもでも、なんと、アクセス数が増えてる!( ´艸`)

読んでくださったみなさま!
本当にありがとうございます(〃∇〃)

これからも 下手な夢小説ですが 暇な時間にちょこっと読んでやってくだせ~(^ω^)

それと、てぃんたぷアリーナツアー!無事当たりました!!←ちょい遅いww

アリーナツアーもてぃんたぷと一緒に盛り上がろーぜ!ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
{A713B388-EDA1-4052-AD2F-A0540B718D80:01}



ってことで、今日のお話の主人公は…

{D6C38B34-3596-4E44-8D69-B9F15DC09D57:01}

えんじぇるのベイビーりきちゃん♡

さっそく 始めましょ~(・ω・)/


今日は クリスマスイブ。

辺りはカップルや子供連れの家族でにぎわっている。

でも 街中で手をつなぐカップルを見ても 僕はそれほど羨ましいとは思わない。

だって~ だって~、僕にもいるんだもん♡

彼女が!

今僕は マンションの7階の部屋の窓から町並みを見渡している。

そう、彼女のお着替えを待ちながらね

誰が見ても 僕の彼女は100点満点だっていう。

身長は164cm程、細くて、顔も芸能人並みの美しさだ。
おまけに、
センス抜群!

この前のデートではね、
彼女の長い足を際立てる紺のスキニーに
黒のタートルネック
黒のダッフルコートを着て来た。
これだけだと 地味なんだけど、
彼女は赤いブーツを履いて、
赤いおっきなバッグを持って
冬仕様に 爪が赤と白に彩られていた。

彼女のセンスはここにある、
外国のプロのファッションスタイリストが決めるコーディネートみたいに、
彼女の腕はプロに近い←彼女べた褒め///

でも、君も気づいてるんじゃない?

そう、みんな言うんだ

りきの彼女って感じじゃない

ってね。

僕も、将来の自分の彼女はすごく小さくて フリフリのスカートを履いているような
そんな子を想像してたんだ。

でもね、みんな知らないんだ。
彼女の秘密を…

見た目から 性格もさっぱりしてるように感じる人が多いだろう

でも彼女は
甘いものが好きで
りきおっぱ~♡って甘えてくる
僕が抱きしめると おっぱー///って顔を赤らめて でも ぎゅーって抱きしめ返してくる

確か初めてキスした時は 耳まで真っ赤だったな~

そんな思い出に浸っていると 彼女の声がドア越しから聞こえてきた

彼女が今日の服に悩む理由、それは、今日僕が 僕達のメンバーを彼女に会わせる日だから…

今まで 彼女がスカートを履いたのを見たことがないから この前のデートの前に頼んで見たんだけど、

『足が太いから、やだ、だめ!』

と、ことごとく却下されちゃった~

今日もスキニーかな~

そんなことを考えながら、彼女を急かしてみる。

そーれにしても、今日は支度が遅い。
まー、メンバーに会うのに張り切って準備してくれてるのはうれし~けどさ♡

「ま~だ?」
すると、かわいい声が返って来る

『あっと、ちょっと!』

「遅刻しちゃーうぞ♡」

すると彼女が恥ずかしそうに言った。

『えっ!うそ!じゃあ今出るね。
あっ。おっぱ 驚かないでね///』

かわいい彼女の声が僕の胸の鼓動を早めるんだ。

「うん///待ってるよ」

『いくよ///』

かわいい僕の彼女が 天使になって出てきた。

この瞬間、本当に、本当に天使っているんだな。そう感じたんだ。

彼女の自慢のロングヘアーは柔らかく巻かれて

白の長袖にピンクのカーディガンをはおっていた

そして、重要なのは…

彼女がスカートを履いていたこと!

黒のフリっとした 柔らかそうなスカート。

彼女をじーっと見つめる僕の反応を見て

『あー、もーやっぱし変えてくる!』

と、頬を膨らましながら部屋に戻ろうとしてしまった。

そんな彼女の背中をぎゅーって抱きしめた。

彼女は恥ずかしそうに振り向いて 僕にキスした。

そのまま僕達は、彼女の匂いがいっぱいの彼女のベッドに飛び込んだ。

クリスマス。それは、僕にとって一番の天使である彼女の秘密を知ることができる時。

そして、新しい僕を彼女に見せれる時。

『おっぱー/// 恥ずかしいってば/』

「かっこいい僕を見せてあげるよ」

雪が降る今年のクリスマスは、

僕達の愛をさらに深くしてくれる。

僕達に素敵なクリスマスを…


みなさま、男らしい りきと甘いクリスマスを…

{44E923A4-8F57-495E-A694-9F62A35E45F1:01}