絶賛拗ね中① | 記憶

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記憶、覚え書き、つれづれなるままに。






この前のぢんさんの記事が痛かった。
わたしだ(;ω;)



★ひえぇぇぇぇぇ、うぜぇ(笑)
https://s.ameblo.jp/kokoro-ya/entry-12359060251.html


 

ぢんさんからのまりこさん↓↓↓



■拗ねているとこうなるよねっていう時系列。
https://s.ameblo.jp/lameretlalune/entry-12358906058.html





わたし、最初は

自分の気持ちを伝えたと思ってたけど
不安や不満をぶつけてただけだったんだろう。

それで夫はうざっ!と感じただろう。


信念の強い夫は
わたしに強めに言い返すから

わたしはわたしで
わたしっておかしいのかな?と
うっかり受け取ってしまった。


でも、モヤるから
正論で戦ってしまった。

常識は、とか
普通は、とか。


夫は、信念は揺らがないものの
責められた気がしてイラッとして
余計に厳しい言葉を使う。



ぢんさんの記事じゃないけど


勝手だよね
自分ばっかり
思いやりがない
許さない
……



(;ω;)




その言葉に傷ついて
身を守るために

夫を信頼しないことで自分を保って
カラに閉じこもるようになった。



そうやって夫婦関係が歪んだ。




でもこのままじゃ…とは思った。
それで、こころのことを始めた。


そうすると
どちらが悪いとかなくて
わたしの中にタネがあるって気づいて
自分と向き合った。





よくなったり、悪くなったり

繰り返しながら

早5年くらい…?






行き詰まって





落ちました…(;ω;)







今わたしは

苦しかった過去と見えない未来

にしか生きてない。(自覚あり)



今ココ、に、全然いない…



悲しみや無力感や怒りや無価値観に
浸ってた。



ミカさんから引用↓↓↓

感情に巻き込まれないためにできること
https://s.ameblo.jp/heartstrings-mika/entry-12357799742.html


感情は味わってはダメです。
 
わたしも昔は
 
「味わう」
 
ということをおすすめしてたのですが、感じるだけだと 巻き込まれやすい。
 
「寄り添って」自分と対話し、佳穂さんの言葉を借りれば
 
「光に帰ってもらう」
 
その方が あとあと感情が残りにくくなります。
 

 
イメージの中で、
 
「そうだよね、めんどうくさいよね」
 
と自分に寄り添うながら、
 
「めんどうくさい」
 
という思いが光になって、上っていくのを想像してみるのもいいかもしれません。
 
 
そのあとの行動は、どちらでもいい。
 
「めんどうくさいけど、やろう」
 
「めんどうくさいから、あとでにしよう」
 
自分の意志で決めていけばよいこと。
 
 
未浄化の想いに まみれないようにしていくと、あとあと 罪悪感や 焦燥感や 無力感などに 襲われなくなっていきます。
 
それに、想念がいっぱいくっついてると 体も重くなるからね。
 
日々日々、浄化していきましょう。



ーーー





そんで、苦しくて
あのときの自分を否定しないで
味方しようとしてみて




その過程で



一周まわって





夫に怒ろうと思った。






いや、わかる…

ほんとは「お母さん」?



でも、わたしが夫に作った溝を埋めるため
根本の「お母さん」に随分向き合ったけど

しっくりいってない。



夫婦の溝は夫婦で埋めるしかないかなと。





結構ひどいこと言ったと思います。
気持ちをぶつけました。



ごめんって言って欲しくて…



傷つけてごめん…
気持ちに寄り添えなくてごめん…と。





「お前は俺にごめんと言わせたいだけ?」

と言われたことがあった。

そのときは言葉に詰まったっけかな。



でも、それだけだったのかもな…






そのうち、彼の様子がおかしくなりました。





ーーー



長くなったのでつづきます