皆さまおはようございます。


RITA brocanteの戸井田です。



今のところ順調に仕入れを進めています。



今日はまず宿の近くで催しているルーアン(Rouen)の朝市へ。







アンティークの食器類や小物、ショーケースなど心惹かれる物を集められました。











小腹が空いた時に飛び込んできた光景





1ダース12個で€8という日本では考えられないお値段。



『あそこのカフェなら持ち込んでも平気よ!』というマダムの言葉に、貝類に目がない私は思わず手を伸ばしてしまい



ここで





こうして





こうです





あぁ、、、トレトレボン!


元気頂きました。



さて次はフランスは北部、ドーバー海峡の港町ブローニュシュルメール(Boulogne-sur-Mer)まで約200km北上!





いつもお世話になってるムシュ ベルナールのお店にお邪魔しました。







いつものように、ベルナールの『これはどうだ、これはどうだ』の猛攻に『ウィ、ノン』の攻防を繰り広げて美しい家具の山が出来上がりました。

おはようございます。


RITA brocanteの戸井田です。



今朝は秋晴れの空。





本日はラ ヴェントルーズ(La Ventrouze)にある、RITAの買い付けではお馴染みのムシュおっちゃんのお店をメインに買っていきます。




↑ムシュおっちゃん。




おっちゃんの家族はブロカンター一家で、息子さん娘さんもお店を持っているので、まずは長男のショップへ。




茫漠たる一本道をひたひたひた走ります!










やっと到着。





いや、洒落た外観!!











いや、素敵な店内!!!









置き方が美しい、何より物が素晴らしい!



手間暇かけて丁寧にレストアされた物ばかりで一つ一つに愛情を感じます。










美しく剥離されたキャビネット。


たくさんお譲り頂きました。






極め付けは19世紀中期のフランス農家のキャビネット。






枯れた質感、素朴で重厚、美しい。



この時点でトラックは既に満杯近くに。





RITAではお馴染み、おっちゃんのお店です!






ムシュおっちゃんいつもありがとうございます!!!


素晴らしいモノとの出会いに感謝。

皆さまおはようございます!


RITA brocanteの戸井田です。





さてさて始まりました。


フランス買い付け冬の陣です。





こちらかなり冷えてます。


(パリは日本最北端の稚内よりも緯度が余程北であるにも関わらず、甘く見ていた薄着の私は鼻水待った無し)





さて、今回もパリ郊外でレンタカーを借りました。





相棒はもちろん20立米のパワーゲート付きトラック。





お馴染みですね、この迫力。






マダムも上機嫌!






頼りにしてます。


(いつもみたいにエンスト、ゲート故障、ウインカー不作動etc...なんて事しないでね!)







先ずはこのマダムピース号で北西部の街、シャルトル(Chartres)のアンティークショップに向かいます。







買いつけたもの一部チラ見せ









あまりにも19世紀ナポレオンIIIのピアノが美しすぎたので、こちらも連れ帰ります。











夕方からはChartresより、西に2時間ほど車を走らせノジャン(Nogent-le-Rotrou)のシャトーへ。








ここで買ったプチポアンのフレーム(こちらも19世紀ナポレオンIII)チラ見せ





シャトーのマダムには閉店ギリギリにも関わらず暖かく迎えて頂き本当に感謝です!


みなさまこんにちは。

 

RITA brocanteの戸井田です。

 

 

5日目はシャルトルに続き、ル・マンのアンティークフェア!

 

 

 

シャルトルであったディーラーさんもちらほら見かけてご挨拶。

 

 

気づけばいつもこのディーラーさんに買わせてもらってるなぁ。

 

みなさまこんにちは。

 

RITA brocanteの戸井田です。

 

 

4日目はシャルトルのアンティークフェア!

 

 

開始前から活気付いてます。

 

 

いつもはここでトラックいっぱいになれば良いな〜と思っているのですが、ちゃんと良いもの、心から惹かれるもの

を探すとやはりいつもあと少しといったボリュームになります。

 

 

シャルトルでの今日イチはこちら