そして あしたも 始まりも終わりもなくて過ぎていく この瞬間の この曖昧さ これ は 今 は 現在 は たとえば 全ては 過去であり 未来である と ないはずのない わたしが いま、ここに在る と 呟いて みても、、、 永遠の裡の一瞬が ここで、 今 行方不明 なのだ