【数B】平面ベクトル:円のベクトル方程式(2点が直径の両端) ■問題文全文 平面上の△OABと任意の点Pに対し、次のベクトル方程式は円を表す。どのような円か。 OP・(OP-AB)=OA・OB ■チャプター 0:00 オープニング 0:05 問題文 0:15 すべてをスモールで表す 0:47 因数分解できそう 1:00 形をそろえる 1:36 名言 ■動画情報 科目:数学 指導講師:久保田先生