【数A】図形の性質:高3 5月全統共通テスト 数学IA第5問 | りすうこべつチャンネル(数学館)

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■問題文全文

 △ABCにおいて、AB=3,AC=6,∠BAC=90°であるとき、BC=(ア)√(イ)である。Aを中心とし、Bを通る円をKとし、円Kと直線ACの交点のうち辺AC上にある方をD、もう一方をEとする。また、円Kと直線BCの交点でBと異なるものをFとする。このとき、CE=(ウ)であり、方べきの定理を用いると、CF=(エ)√(オ)/(カ)とわかるからBF/FC=(キ)/(ク)である。さらに、直線EFと辺ABの交点をP、直線EFと線分BCの交点をQとすると、BQ/QD=(ケ)であり、△BFQの面積は(コ)/(サシ)である。また、△CPQの面積は(ス)/(セ)である

 

■チャプター

  0:00 オープニング

  0:05 問題文

  0:20 問題解説(ア)~(イ):1:2:√5or三平方

  0:41 問題解説(ウ)~(ク):方べきの定理

  2:49 問題解説(ケ)~(セ):メネラウスの定理、面積比

  8:01 名言
 

 

■動画情報

 科目:数学

 指導講師:久保田先生