■問題文全文
△ABCにおいて、AB=3,AC=6,∠BAC=90°であるとき、BC=(ア)√(イ)である。Aを中心とし、Bを通る円をKとし、円Kと直線ACの交点のうち辺AC上にある方をD、もう一方をEとする。また、円Kと直線BCの交点でBと異なるものをFとする。このとき、CE=(ウ)であり、方べきの定理を用いると、CF=(エ)√(オ)/(カ)とわかるからBF/FC=(キ)/(ク)である。さらに、直線EFと辺ABの交点をP、直線EFと線分BCの交点をQとすると、BQ/QD=(ケ)であり、△BFQの面積は(コ)/(サシ)である。また、△CPQの面積は(ス)/(セ)である
■チャプター
0:00 オープニング
0:05 問題文
0:20 問題解説(ア)~(イ):1:2:√5or三平方
0:41 問題解説(ウ)~(ク):方べきの定理
2:49 問題解説(ケ)~(セ):メネラウスの定理、面積比
8:01 名言
■動画情報
科目:数学
指導講師:久保田先生