【中学数学】:三平方の定理: 正四面体の頂点から底面に引いた垂線は、底面の正三角形の重心を通る。一 ■問題文全文 正四面体の頂点から底面に引いた垂線は、底面の正三角形の重心を通る。一辺の長さがaの正四面体OABCについて、Oから底面ABCに引いた垂線をOHとするとき、次の問いに答えよう。 (1)線分AHの長さを求めよう。 (2)正四面体OABCの高さOHを求めよう。 (3)正四面体OABCの体積Vを求めよう。 ■動画情報 科目:中学数学 指導講師:久保田先生