【数A】場合の数:京都大学 理系 1993年 後期第5問 ■問題文全文 n≧3とする。1,2,…,nのうちから重複を許して6個の数字を選びそれらを並べた順列を考える。このような順列のうちで、どの数字もそれ以外の5つの数字のどれかに等しくなっているようなものの個数を求めよう。 ■チャプター 0:00 オープニング 0:05 問題文 0:20 問題の状況整理 1:18 問題解説 3:11 名言 ■動画情報 科目:数A 指導講師:久保田先生