【数A】確率: 慶應義塾大学 理工学部 2008年 大問2の解説 | りすうこべつチャンネル(数学館)

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■問題文全文

さいころを続けて100回投げるとき、1の目がちょうどk回(0≦k≦100)出る確率は₁₀₀Ck×(ケ)/6¹⁰⁰であり、この確率が最大になるのはk=(コ)のときである。 次に、さいころを続けてn回投げるとき、1の目がちょうどk回(0≦k≦n)出る確率を考える。nを固定したとき、この確率を最大にするようなkの値が2個存在するための必要十分条件は、nを(サ)で割ったときの余りが(シ)となることである。

■チャプター

0:00​ オープニング

0:05​ 問題文

0:20​ 確率の最大の求め方

0:30​ 問題解説(ケ)

1:18​ 問題解説(コ)

5:48​ 問題文(後半)

5:54​ 確率の最大が2つの時の考え方

6:16​ 問題解説(サとシ)

6:56​ 今回のポイント(確率の大小比較、最大が2つのとき)

7:09​ 名言

■動画情報

科目:数学 指導講師:久保田先生