■問題文全文
さいころを続けて100回投げるとき、1の目がちょうどk回(0≦k≦100)出る確率は₁₀₀Ck×(ケ)/6¹⁰⁰であり、この確率が最大になるのはk=(コ)のときである。 次に、さいころを続けてn回投げるとき、1の目がちょうどk回(0≦k≦n)出る確率を考える。nを固定したとき、この確率を最大にするようなkの値が2個存在するための必要十分条件は、nを(サ)で割ったときの余りが(シ)となることである。
■チャプター
0:00 オープニング
0:05 問題文
0:20 確率の最大の求め方
0:30 問題解説(ケ)
1:18 問題解説(コ)
5:48 問題文(後半)
5:54 確率の最大が2つの時の考え方
6:16 問題解説(サとシ)
6:56 今回のポイント(確率の大小比較、最大が2つのとき)
7:09 名言
■動画情報
科目:数学 指導講師:久保田先生