数日前に、年金事務所から封書が届きました。
中を見てみると、決定通知と書いてあり、支給額が0というお知らせでした。
幾度か記事にしてきましたが、63才から貰えるはずだった2年分を手続きしたところ、0となって居ましたので、その決定のお知らせの様です。
始めに年金事務所で問い合わせたときに0と言われ、少し前に支給通知で0とのお知らせがあり、再度決定通知で0のお知らせを送ってくるなんて、民間では考えられないほどの手間のかけようです。
たかが手紙一枚でも何十万、何百万人へ送付するならば、とんでもない額になります、例えば一通100円(おそらくそれ以上のコストのはず)で10万人用意しますと1000万円になります。
これを一人何回も何百万人単位で送ったならば、確実に億単位のお金が用いられていると思われますので、こういう無駄を省いてその分年金の支給額を増やせよ!と思うのは自然なのではないでしょうか?