■問題文全文
長方形ABCDの辺の上を、点Pは秒速4cmでBから、点Qは秒速3cmでCから同時に出発し、矢印の方向にまわります。 PとQが10回目に出会うのは、出発してから何秒後 ですか。
■チャプター
0:00 オープニング
0:05 問題文
0:20 状況整理
0:40 ○○回目を考えるときのポイント
0:47 1回目は何秒後?
1:14 2回目以降は何秒毎?
2:40 今回のポイント:○○回目を考えるとき
2:50 名言
■動画情報
科目:受験算数
指導講師:久保田先生
■問題文全文
図のようなAB、BC、CAの長さがそれぞれ20m、16m、12mで、角Cの大きさが90°である直角三角形ABCの3つの頂点の位置に牛が1頭ずつロープでつながれています。 A、B、Cにつながれているロープの長さは、それぞれ16m、12m、20mです。 このとき、牛が動くこ とのできる部分の面積は全部で何cm²ですか。 ただし、牛の 大きさ、ロープの太さは考えないものとし、ロープはのびないものとします。 円周率は3.14とします。
■チャプター
0:00 オープニング
0:05 問題文
0:20 問題の整理
0:56 ロープがぶつかるところは?
1:18 実際に牛の動ける範囲を考えよう
2:53 求めたいのは3つの半円と三角形!
4:40 名言
■動画情報
科目:受験算数
指導講師:久保田先生