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新潟県上越市 エルマール二階で「りそら整体院」を営んでいます。

訪れた縁がある人に心と体の軽さ・不思議と笑いを提供したいと思っています。

「生理が楽しみになる本」講談社 著京谷奈緒美 イラスト松鳥むぅ

また会いたいケーキ




 

おはようございます。

 

5月の終わりに、エルマールの洋菓子店「ラソネ」で美味しいケーキを買った。

 

その名も「バレ・デ・フレーズ」




 

カスタードと生クリームを合わせたクリームで作っていると、

お店の人が教えてくれた。

 

これが本当に美味しくて、夫は一口食べるなり、

「もう一回食べたい!」

と大絶賛。

 

それなら誕生日月の6月に注文しようと思って、お店へ行ってみた。

 

ところが……

「バレ・デ・フレーズは決まった日しか作らないんです」

とのこと。

 

さらに、夏の間はシュークリームやエクレアも作らないらしい。

 

気温が高くなるから、夏は違うお菓子を作っているそうだ。

 

「なるほど、夏はそうだよね」

と思いながら、気になって聞いてみた。

 

「ところで、バレ・デ・フレーズはいつ頃食べられるんですか?」

 

すると返ってきた答えは、

「さぁ……」だった(笑)

 

年に一回くらいは作るけれど、日にちは決まっていないらしい。

 

つまり、見つけたらかなりラッキーなケーキということ。

 

その話を聞いた夫は、

「次は絶対に逃さない!」と張り切っていた。

 

なので、この夏は別のお楽しみ。

 

ラソネのフルーツ杏仁が、これまた美味しい。



 

暑い日に食べると、つるんとしていて最高だ。

 

そして、和菓子の豆福さんの「切り出し水ようかん」

 



水ようかんというより、上生菓子に近い食感で、上品な甘さがたまらない。

 

どちらも、りそら整体院の土曜日のおやつでいただいて、「これは美味しい!」と感動したもの。

 

水ようかんは、2週連続で買った。

 

バレ・デ・フレーズにはしばらく会えないけれど、夏には夏の美味しさがある。

 

エルマールの夏は、美味しい。

 

 

 

美味しかった。忘れられない

 

こちらのお菓子も「秋風が吹いたら」販売するらしい

 

このブログを書いた人はこんな人です

 

エルマール2階で営業中

 

 

 モンゴルでボランティア歯科

 

 

いつもお世話になっている羽尾歯科医院の羽尾先生が、

モンゴルで歯科ボランティア活動を行ってきた。

 



以前から海外での医療ボランティアを続けている先生だけれど、

診療の合間を縫って海外へ足を運び、現地で歯科医療を届けていると知るたびに頭が下がる思いになる。

 

日本では当たり前に受けられる歯科治療も、国や地域が違えば、それが当たり前ではない。

 

歯を削って、詰め物をする。

 

麻酔を受けて痛みを感じず治療を受ける。

 

それって幸せなことだ。

 

ボランティア歯科は、継続的な治療ができないので、

虫歯は抜歯をしていく。




 

私なんて、麻酔を受けても『怖い』と言うんだ。

 

ちなみに日本とモンゴルの時差は、1時間程度だそうだ。

 

へぇ〜と思った。

 

普段は気さくで優しい先生だけれど、

その行動力と使命感にはいつもすごいなと思う。



 

詳しく知りたい方は、こちら↓

 

 

それでは明日の7時03分にお逢いしましょう!