今回、北朝鮮問題でアメリカはテロ支援国家解除をする

方向へと行っている。


最初から6各国協議といっても、北朝鮮はアメリカとの

交渉だけを考えていた。そして、その交渉にアメリカが

乗り、北朝鮮の思惑どおりとなったのである。


今、日本では同盟国アメリカにショックとか失望感とか

を感じると言っている人がいるが、それはおかしいことである。


拉致問題は日本と北朝鮮の問題であり、他の国にしてみれば

なんのメリットもない、核問題の方がはるかにメリットは大きい。


また、日本人は本当に自分勝手というのか、自分の都合の

いいように解釈をしている。

たとえ、同盟国であろうとも100%は信用はできない。

外交は二枚舌三枚舌は当たり前のようなもの。


だから、私は今までアメリカも信用するなと言ってきた。

世界の各国と同じ土俵に登るのならば、外交力をつけること

と核武装をすることである。


核武装をしたからといって、すぐ戦争になるとは限らない。

でも、経済制裁はおこるであろう。


そうなれば、日本は終わりである。自給自足率39%の国

では、経済制裁を受ければ、物が入ってこなくなり生活が

出来なくなる。


いずれ、日本はなくなり他の国に吸収されてしまうのでは

と感じる。とにかく日本の政治家、官僚達は自分の私腹を

肥すことばかりを考えて本当に、この日本国のために仕事

をしている人はいない。


そうでなければ、国民から集めた税金をあんなに無駄遣い

はしないし、出来ないはずである。


今回の拉致問題は最初からこうなることはわかり切っていた

ことであるから、失望感とかショックとかはない。

失望感を感じるのは、与野党の政治家と官僚である。

おかしい記事だなと感じる。

誰かのやらせなのかな??????下の記事は。

各国のガソリンの値段を書かずに、日本のガソリン税が

安いと言うのは、おかしい話である。


今、オリンピックが開かれる中国でさえ、1リットル当り

日本円で70~80円である。


そして、車に乗るのを抑制させると言うが、それならば

なおさら、道路などは必要ない、まして高速道路などは

いらないはずである。

これから、人口が減少傾向にある日本がこれから道路

を増やしてどうする。車の乗る人間を減らそうとしていて

道路財源を確保するというのはおかしい。


環境問題に取り組むのに必要な財源は一般財源から

確保するようにすればいい。まして道路財源を一般化

するということである。

言っていることが矛盾だらけである、誰かが得をする

人間がいるということであろう。



揮発油(ガソリン)税の暫定税率が復活すれば、1リットル

当たり平均130円程度のレギュラーガソリンが5月以降、

160円台の史上最高値へと急騰しそうだ。ただ、世界的に

二酸化炭素(CO2)排出量削減のためにエネルギー消費

抑制を目的とした課税強化が進むなか、国際比較では日本

のガソリン税は割安との指摘もある。


日本で盛んなガソリン値下げ論は、海外から「環境問題に

消極的」と受け取られかねない側面も持つ。

 「世界では温暖化対策として、ガソリンに対する税金を引き

上げる傾向にある」「(値下げすれば)日本はガソリンの消費

を増やそうとしている、という誤ったメッセージを発することに

なる」 3月末、福田康夫首相は、ガソリン税の暫定税率期限

切れを目前にした会見で、こう語った。

 首相の頭にあったのは、先進国と日本のガソリン関連の税負

担の差だ。石油情報センターによると、日本の暫定税率込みの

今年3月第5週時点でのガソリン価格は153円で、税負担率は

約40%(61円)。課税強化が進む英国など欧州各国に比べると

日本の税負担は軽いことがわかる。

 OECD(経済協力開発機構)加盟29カ国の中でも、日本の税

負担率、税負担額は2007年4~6月期で6番目に低い。


 財務省主税局では、「海外には、ガソリン代が高くなれば車を使

わなくなり、CO2の排出が抑えられるという発想がある。欧州各国

ではガソリン税の税率が引き上げられる傾向にある」と説明する。


 政府内でも暫定税率の復活と道路特定財源の一般財源化を地

球温暖化防止対策促進のチャンスととらえ、ガソリン税を環境税へ

振り替える論議が活発化しそうだ。ただ、ガソリン再値上げに対して

は「実質的な増税」と反発が根強いのも確か。

 ガソリン税は家計を直撃する問題に違いないが、「目先の値上げ、

値下げにとらわれない議論が必要」(政府関係者)な時期にきている

のかもしれない。


アイリス健康堂

下の記事を見て、またかと思うと同時に、政府や各党

に対して失望感がでる。


道路財源の原資を、いろいろな面で国民の知らないところで

好きなように使われている。それでも国民は怒ることをしない。

よほど、日本の国民は裕福な人達ばかりなのだろう。


来月から暫定税率が再可決され、ガソリンが更に値上げする。

今度はリッター160円台とのこと、暫定税率をなくし、その分

消費税を10%にしたほうがまだいい。

その代わり、値上げした消費税は国民年金の一人当り一律10万

の支給を国で支払うとか、社会福祉などに使うようにする。

また、すべての税金の収支を明確することが一番大事だ。


今の国民年金は到底生活していける年金の額ではない。

1ヶ月最高支給で63000円くらい、そこから介護保険、

後期高齢者の保険料を差し引かれると生活など出来る

ものではない。


以前国会議員全員が国民年金に加入というような話があったが

この話はどうなったのだろう。


もっと、もっと国に対し、政府に、官僚に対して怒ろう。


国土交通省の道路担当職員用宿舎のうち、民間から借り上げた

145戸を職員に安い家賃で提供するため、道路特定財源を原資

とする道路整備特別会計(道路特会)から、07年度に約1億300

0万円が支出されていたことが25日、分かった。民主党の村井宗

明衆院議員に同省が提出した資料から判明した。

 資料によると、借り上げているのは北海道や富山、鹿児島など全

国20道県以上にある民間マンションやアパートなどの計145戸。

道路特会から借り上げ費として1億5115万円が支出されたが、実際

に入居した職員が支払ったのは計1972万円。差額の1億3143万円

が実質的な「家賃補助」に当たり、1戸平均で、本来の月額家賃約8万

6800円に対し、約7万5500円が支給されていた計算になる。同様の

支出は08年度予算にも計上されているという。

 国交省福利厚生課は「(入居している)職員は、給与を特会から受け

取る『特会職員』で、借り上げ費も仕事上必要と考えて拠出した」と説

明している。【小山由宇】


アイリス健康堂

リスケンの健康アドバイス

今回福田総理が道路の特別財源を一般財源化すると

発表した。それにマスコミ、経団連等が反応し一気に

持ち上げに転じている。


支持率も53%だとか・・・・・ちょっとおかしいのではと

感じる。


この福田総理の発言を信用している人がいると言うことである。

与党も福田内閣も、道路特別財源を一般財源化する気は毛頭

ない。ただの一時凌ぎの発言である。

それを、表向きの発言だけで手のひら返したように、持ち上げている。

テレビにしても大手の新聞各社にしても、私から見ると政治家と大手

企業の企みであり癒着だと感じている。


福田総理はこれからも総理でやっていけると思っているのだろうか?

いつ辞めてもおかしくない総理の発言である。

国民も表向きの発言で判断するのではなく、本当に将来の日本を

良くしていくと考えているかどうかを見極めなければいけないと思う。


財源がないからと言うが、今まで無駄遣いをしてきていて、財源が

ないだのと言う政治家や官僚がおかしい。

財源がなければ税金を上げるか新しい税金を作り徴収すればいい

くらいにしか考えていないのだろう。・・・・ふざけるな。

それだったら、俺でも出来る。・・・・・・私腹を肥す詐欺師だ。


財源がないのなら、今まで無駄遣いしてきた分、自分らの所得を

カットしてでも財源を作れ。・・・・それが日本国という会社の役員

であり職員だ。何十万人といる公務員と政治家の給料や手当て

などをカットすれば、2兆6千億円くらいできるであろう。


マスコミはスポンサーや政府などの顔色を伺いながら報道して

いるのであろう。そんな状態の報道は信用できない。

すべてのメディアを規制すべきである。

何が言論の自由だ、特にテレビは規制するべきである。

[[item(http://i.yimg.jp/i/topics/clickresearch/roll_blogparts_tate.swf?poll_id=2012&typeflag=1,150,410 )]]

上のアドレスは議員の日当制に賛成か反対かの

アンケートの結果である。その結果のグラフである。

1日当りの日当代は3万円である。



今日田原総一郎の番組を見ていて、ガッカリした。

やはり、マスコミに携わっている人間は100%、の

人間が一般庶民の感覚とかけ離れていると感じる。


新聞報道も同じである。


国民の声は暫定税率は反対ではないのだろうか?

福田総理は暫定税率を廃止すると2兆6千億円の

税収不足という。


だったら今まで無駄に使ってきたのだから、その分

政治家や官僚、公務員の給料やボーナス、その他

の手当てをカットすればいい。


それぐらいの責任は取れ、今までどんな問題が

起きようとも、ただ首を挿げ替えられるだけで、金銭的

な責任は誰もとっていない。

民間企業ならば必ず弁償である。


暫定税率とか特別道路財源は一時的なものであるはず

それが何十年と続けてきた、それは国民がいつのまにか

忘れてしまっていたから、そのままにし、いいように使おう

と言うことになったのだろう。本来はとっくに廃止になっている

税である。


それが宿舎だのマッサージ機だの使い切れないから、いろいろ

な方面で全部使い切ってしまおうとしている。


すべての税金は、余った場合は借金返済にまわせばいい。

毎年毎年借金が増えていく一方で減ることがない。

会社であれば、とっくに破産している。


それが、今日の田原さんの番組は与党よりで、見ていて

違和感を感じた。新聞報道も同じである。

本当の国民の声など反映していない。

このままで、日本はいいのだろうか、今後はさらに貧富の

差がついてくることだろう。

多少悪いことをしても、大金を持った者が勝ちである。

刑を食らっても、たかだか5~6年辛抱せばいいと思えば

なんと言うことは無い。


日本はすごい国だ~~~


政治家も役人も国家の詐欺師である。


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気ままな人生


今日はテレビで命を繋ぐボイスレコーダーという

タイトルで本田美奈子さんの特集をやっていました。


私は本田美奈子さんのファンです。


とても歌が上手く、努力家であり、気持ちのやさしい

女性だな~と感じます。


一番好きな歌はアメイジング・グレイスとアベマリア

が好きです。


今回テレビで歌っていたのは、アカペラでボイスレコーダー

に吹き込んでいた歌を聴きました。

病に侵され自分自身が大変なのにもかかわらず、同じ

病院に入院していた患者さんを励ますために録音を

していました。


綺麗な歌声、魂のこもった歌、これが心に響く歌なんだ

と実感しました。

天子のような歌声は、いつまでも心に残っています。


天国から多くの方たちを見守ってくれていることでしょう。

天子の歌姫、本田美奈子さん安らかにお眠りください。


アイリス健康堂

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気ままな人生

せっかく書いた記事が、ちょっと違う画面をうっかり

開いてしまったため、消えてしまった。


はあ~~~~(><)


めんどくさい。



や~~めた


他ではちゃんと残っているんだけどな~~



いろいろな情報商材が毎日何十通とメールで

送られてくる。


さも収入になるような誘い文句、実際はお金になる

情報はほとんどと言ってないのが実情。


長々と書かれた情報商材を買わせるための文章

実際購入するも、中身が嘘のようなことだったり

即入金になると書いておきながら、会員登録をして

承認がおりればポイントが着くと言ったもの。


送られてくる情報商材は詐欺と思っていたほうが

確かである。


本当にビジネスとしてやれる情報商材は10%あるか

ないかだと感じる。

ほとんどの情報商材は自分が上辺だけの情報で

作った物を、さも自分は一ヶ月で何十万、何百万

も収入を手にしたかのように書いているが、実は

この自分で作った情報商材を売って稼いでいるの

である。


そのため、いざ情報商材を購入してやってみても思う

ように売れないのである。実際に売れるものではないと

思う。その情報がそもそも上辺だけだからである。


なぜ、このような詐欺を野放しにしておくのだろう。

インターネット全般に対して、法律による規制を

設けるべきである。

詐欺のような情報商材、アダルト関係、出会い系

競馬情報、悪質な掲示板の投稿など、実刑と罰金刑を

設けるべきと感じる。


今中国などはネット中毒患者が増加してきている、

近い将来日本も中毒患者が出てくるであろう。

もう、出てきているのかもしれない。


詐欺的な情報商材は許すべきではない。


アイリス健康堂

リスケンの健康アドバイス

気ままな人生





下の記事を読んで、あきれるばかりである。

一体日本の役所はどうなっているのか、

そろそろ税金払うのをボイコットしませんかね~~

道路特定財源をどこに使っているのか、何が

福利厚生だ、民間企業で大企業は別として

福利厚生費で旅行へいける会社などは何社

あることか・・・・・この景気低迷し、燃料費は

高騰し、商品の値上げ、中小企業で潤っている

企業なんかないですよ。

全国一斉に暴動でも起こさないと駄目でしょうな。

政治家も官僚も国民をバカにしているとしか思え

ない。

それでいて、今の国会では道路特定財源がないと

道路は出来ない?・・・バカ言ってんじゃないよ。

無駄なお金を使わなかったら、絶対必要な所には

道路は作れますよ。

国交省と道路族議員がお金がほしいだけだろうに

すべての税金の使い道を公にするべきですね。

それに違反したものは、辞めて貰う。

公務員も不正や違反したものはクビにしてしまえ。

天下りもすべて禁止、それに違反したものは、5億

の罰金か懲役10年・・・・これはいいよ~~アハハハ

3月6日8時2分配信 産経新聞

国土交通省所管の財団法人「公共用
地補償機構」が、職員旅行の費用をほ
ぼ丸抱えしていたことが5日、国交省が
民主党の長妻昭衆院議員に提出した資
料で分かった。
過去5年分だけで、総額約2080万円に
及ぶ。機構側は「福利厚生の一環で、問
題はない」としている。ただ、機構の事業
収入の7割以上(平成18年度)は道路整
備特別会計からのもので、該当するすべ
ての事業が国との随意契約のため、長妻
氏は「道路特定財源を使って、タダ同然の
旅行をしていたようなものだ」と批判している。

機構は毎年1回、1泊2日の職員旅行を続け
てきた。長妻氏に提示した資料は、このうち
過去5年分の実績だ。旅行先は北海道や宮
崎などで、延べ251人が参加。
19年度の佐渡旅行の場合、約437万円の
旅行費用に対し参加者55人の自己負担総
額は3万円で、1人当たり約500円にすぎな
かった。50人が参加した17年度の愛知万
博旅行は約464万円かかったが自己負担
はゼロで、機構の丸抱えだった。

 機構は元年8月に設立され、国や自治体の
公共事業に伴う用地買収の実務や損失補償
基準づくりなどが主業務。

 一応は民間団体だが、72人の役職員のうち
国交省出身者が25人で、「3人に1人」は天下
り組だ。
現在の理事長は元建設省官房審議官の丸田
哲司氏、副理事長と専務理事も国交省からの
天下りで、非常勤理事には元建設省事務次官
の鈴木道雄氏も名を連ねる。

 しかも18年度の事業収入約18億3400万円
のうち、道路整備特別会計からのものは73%に
あたる約13億4600万円で、34事業すべてが
国との随意契約だった。内部留保も資産合計の
41%にあたる約5億3500万円で、国の基準で
ある30%を大きく上回っている。

 道路特定財源が職員旅行に直接“流用”された
わけではないが、財務内容を見る限り実質的に財
源が回された形で、国交省も「公益法人であり、福
利厚生とはいえ、程度がある」としている。

 機構側は「旅行の中で業務会議も開いている」と
釈明しているが、長妻氏の指摘に「誤解を招くこと
はやめたい」として、20年度以降の旅行を中止す
るとしている。

アフィリエイト・コミッションを急速に増加させる3つの方法

ジンジャー・ジャレット著・・・・とても分かりやすいと感じたので

載せて見ました。


1.自分が扱っているアフィリエイト商品それぞれの独自のページを作る。


それぞれのページが検索エンジンで最適化されていなければならないし、
キーワードをふんだんに使用した商品のレビューを書くべきだ。


レビューの本文にはもちろんのこと、
タイトルにも商品の名前を入れること。


調べる人たちは往々にして商品名で検索をするから、
こうすることで検索エンジンのランキングに役に立つのだ。


レビューを書く前に商品のことをできるだけよく知るようにして、
可能であれば自分でもその商品を買おう。


商品に関してほとんどのアフィリエイトが知らないことを
知ることができるから、よりよいレビューを書けるだろう。


顧客の体験談や、商品の写真、商品に関係のある話題の
記事などもレビューに役立つ。


インターネットで検索する人たちは、
購入しようと思っている商品に関してより多くのことを知るチャンスなので、
レビューを読むのが好きなのだ。


自分がプロモーションしている商品それぞれに
独自のページを作るのは時間のかかることではあるが、
長い目で見れば、他の大半のアフィリエイトよりも
多くのことを提供できるから、ビジネスにはずっといい結果が出るのだ。



2.無料レポートを提供してリストを作る。


ほとんどのアフィリエイトはわざわざリストを作らないから、
単にすでにあるトラフィックを使いまわす代わりに、
トラフィックを得るために一生懸命働かなくてはならない。


しかも、自分自身のものを作る代わりに、
商業的に提供されている宣伝方法やその他の
プロモーション方法を使う傾向にあるから、
独自のものを作って売上を上げる機会を失っている。



もしも、その話題やアフィリエイト商品に関する短いレポートを書けるなら、
他のアフィリエイトたちから一歩前に出るだろう。


これは見込み客により多くの情報を提供する機会であり、
またリストに登録するためのインセンティブにもなる。


多くの販売メッセージを読者に送ることができ、
トラフィックを再利用する機会が得られるので、
得をする。読者は、もしあなたと関係が出来てくれば、
より一層購入する可能性が高くなり、しかも、
商品を目にする機会が1度ならずあるのだ。



3.対象となるトラフィックを自分のウェブサイトに送り込む。


対象となるトラフィックと対象とならないトラフィックとの違いは、
対象となるトラフィックはあなたが提供しているものを探している人たちだ、
ということだ。このような人たちは、買うことをより受け入れやすい。


検索エンジン最適化に加えて、E-zineや記事ディレクトリの
配信用に提出する記事を書くこともできる。


ほとんどのE-zineのディレクトリでは、
最近ではもうアフィリエイト・リンクのついた記事は受け付けてくれないから、
自分のウェブサイトを作っておくのが大切だ。


最低でも週に2つの記事を書くようにし、
1つの記事が少なくとも300から600語になるようにする。


自分のサイトへトラフィックを着実に送る最も簡単な方法だから、
定期的に記事を書いて送ろう。


アフィリエイト・コミッションを増加させるために使える方法はたくさんあるが、
私はこの3つが最も効果的なものだと思う。


実行するには時間がかかるが、
アフィリエイト・ビジネスの利益を実質的に増加させてくれるだろう。


アイリス健康堂

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