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工藤豊に恋をして4日目
学園祭はいよいよ明日!!緊張だけがクラスを囲み、最後の練習でも、失敗ばかりしてしまう人がとても多い。特に私は、要注意だ。
南「大爺さん、おおおバババさん今まで育ててくれてありががとう・・・・・」
みんな「はっはははは」
ああ~大失敗しちゃつたどうしよう!!
工藤「ドンマイ南!まだ次はあるよ!!」
南「うん!!」
新一「おいおい、ここまで、プライベートを持ってくんなよ~」
そう新一がいった瞬間から、男子は、笑って女子は、にらむ・・・・・
南・工藤「ちょっと、やめてよ
やめろよ!」
美優「確かにお似合いかもね~。南は可愛いし、工藤君は、かっこいいもんね~!一番のお似合いカップルかもよ~~!」
その瞬間から、このクラスの話題は、学園祭や、劇のことではなく、全て、私と、工藤君の話で持ちきりだった。
担任「おい!!底静かにしろ!」
劇の練習が、終わると、工藤君が、
工藤「今日の南の失敗おかしかったな~~。めちゃくちゃ噛んで、声は結構震えてて、まさしくお化けの声かと思ったよ!!」
南「工藤君ひどい!!」
工藤「あとそれから、これからは、君はいらないからな。」
下校
工藤「南ちょっといいか?」
工藤君が、私の手を引いて、細い路地へと行くと、工藤君が、顔を近づけてきた。
南「キスは嫌~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!」
工藤「冗談だよ!まあこうなるとは予測してたけどな!」
南「それなら、そんなことしないでよ~~~」
そう言いながら、家へ帰宅。私は一人暮らしのため、誰もいない・・・・・・
私は颯爽と着替えて、明日のバレンタインデーに備える。料理は、結構うまかったので、チョコは簡単だったが、器用ではなかったので、少し大変なこともあった。ブラウニチョコと、優しい味の、ホワイトチョコ。受け取ってくれるといいなぁ~と思いながら、チョコを作った。
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今回はここまでです!次回をお楽しみに!!
今は、学園祭に向けて劇の練習をしている
私は、劇の主役なので、責任重代だ
担任「次、南」
南「はい」
緊張している私は怖くてなかなか声が出せない
南「私は月に帰らなければなりません。今まで私を育ててくれてありがとうございました 」
担任「まあイイだろう。次工藤」
工藤「では参りましょう!姫様」
やっと劇の練習が終わったかと思えば、今度は衣装作りでわたしはもちろん、演じるかぐや姫の衣装だ美優と新一と豊くんも一緒にかぐや姫の衣装を作っているのですが、かぐや姫の衣裳は難しくわたしは不器用なため、もう10回以上も手に針をさしてしまっている。わたしはその度に豊君から手当てをしてもらっている。わたしはその度に他のひとに睨まれたりしている。とても嫌だが、これがライバルの多い恋というものだ
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今回はこれまで!アイポットでかいているからこれくらいしかかけません!!読んでいる方本当にごめんなさい!次回は運とか来ますので
