パソコンで起業を目指す大学生Shota -3ページ目
さーて、きょうもかきますよ!

リア充日記(笑)

いや、かきません。

最近ね、エコな生活してる(笑)

チャリに乗って移動してます。

2日めだけど。


だけどね、自転車に乗って移動するのと、バイクに乗って移動するのとでは、やっぱり感じるものが違うなって。


たとえば、スピードはそうだよね。

ほかにも、自転車だったらスムーズに行けるところでも、バイクだったら信号待ちしないといけないとかさ。


坂がない街に住んでたらバイクなんて買ってなかった気がする(笑)


それくらい、見える景色、感じるものって違うんだよね。


こうやって、自転車でのんびりできるのもいまのうち。

とかいわない。

一生、こうやって自分がおもうままにお金を得て生活できたらいいのに、というよりする(ホンダ風)


理想じゃないからね。

なんでも言葉に出すこと。

そしたら、その分だけやる気が出る。


がんばりましょ!

じゃぁ、ねんねんりん。
昨日の記事を考えていたことがあります。

それは、アメリカ式のお風呂(一人暮らしでよくあるやつ)のお風呂で快適に過ごそうとするならば、どうすればいいのか!


いや、割と真剣に。


だってさ、そんなのまじめに考える人そんなにいないでしょ。


もう、あれはそういうもんだって割り切っちゃってる人が多いよね。


実家にいた時は、ちゃんと湯船につかって、シャワーをあびるところもひろくてシャンプー置くところもあって、トイレが横にあるないし。


ぜんぜんちがう!


たしかに、慣れてしまえばいいのかもしれない。

だけど、はじめのうちは無理してる。


それに、お風呂の時間が特に大事って考えてる人も100万人くらいはいるでしょ。


そのうち10万人くらいは、快適にすごしたいって思ってるでしょ。


お風呂を快適にすごせるような商品を作りたいって考えてました。


だけど、むずかしい。。。。


そりゃ、俺一人が快適にすごせるものをつくるなら、簡単。


だけど、10万人をひきつけるものってむずかしいよね。


だけど、逆に言えば、一人でも魅力を感じれば、10万人が魅力を感じる可能性も十分にあるってこと。


売れる売れないは、実際に市場にだしてみないとわからない。


なんでもチャレンジしてみないとね。


このお風呂は快適にする商品は割と真剣に考えてます(笑)


またかくかも。


じゃぁ、またねんねんころり。
さーてさて書きましょうかね。

なにかこーかなーとか考えてます(笑)

よし、これにしよう!

なんて感じでいつも直前に考えて書いてます(笑)

なので、文章がよくぐちゃぐちゃになります。


そこはゆるしてね(笑)

今日、かこうとおもうのは、オピニオンリーダーって言葉について!

みんなしってる?


まぁ、オピニオンリーダーを日本語に直すと、意見を主張するリーダーとか、まとめるリーダーとか。


リーダーはわかってね。(笑)


オピニオンリーダーってのは、色んな所に存在している。

たとえば、自民党であれば、今は安倍さん。

民主党はしらない。

アメリカであれば、オバマさんみたいな。


政治だとわかりやすいけど、身近なもので考えるとどうなるのかな?


たとえば、売れる商品は誰が最初に買い始めて、「これいいよ!」なんていって広まるのか。


当然、店頭の販売員の意見もある。

そうか、人気ブロガーがおすすめしてるケースだって。

CMもそう。

身近なもので考えるとオピニオンリーダーってのは、ちょっとあやふやしてる存在。

だって、人気ブロガーがおすすめしてるからってすべてのものを買うわけではないよね。


自分に必要なものでなければ買わないのは当然。


じゃぁ、身近なところにオピニオンリーダーってのは、存在しないのか。

そうなっちゃうよね。

だけど、いるんだよな。

親とか、友達とか。

身近に。


たとえば、その友達がめっちゃいいものを一回でもすすめてきたら、こいつできる!

なんて思わない?いや、どうかな?


だけど、友達ってのは、人気ブロガーより圧倒的に身近で信頼できる。


身近であればあるほど、オピニオンリーダーになりやすいんだよね。

結局何が言いたいかって言ったら、身近な友達に紹介したくなるような商品を作れば絶対に売れるってこと。

誰にも教えたくない店ならあるかもしれないけど、誰にも教えたくない種類の携帯なんてないよね。コメも一緒。

商品であれば、友達に薦めたくなっちゃうのが人間ってもの。


だから、商品を作るときもそう、なんでも友達とか、家族に紹介したくなるものをつくりなさいってね。


ながくなったけど、終わります。