売れる商品の作り方。 | パソコンで起業を目指す大学生Shota
さーてさて書きましょうかね。

なにかこーかなーとか考えてます(笑)

よし、これにしよう!

なんて感じでいつも直前に考えて書いてます(笑)

なので、文章がよくぐちゃぐちゃになります。


そこはゆるしてね(笑)

今日、かこうとおもうのは、オピニオンリーダーって言葉について!

みんなしってる?


まぁ、オピニオンリーダーを日本語に直すと、意見を主張するリーダーとか、まとめるリーダーとか。


リーダーはわかってね。(笑)


オピニオンリーダーってのは、色んな所に存在している。

たとえば、自民党であれば、今は安倍さん。

民主党はしらない。

アメリカであれば、オバマさんみたいな。


政治だとわかりやすいけど、身近なもので考えるとどうなるのかな?


たとえば、売れる商品は誰が最初に買い始めて、「これいいよ!」なんていって広まるのか。


当然、店頭の販売員の意見もある。

そうか、人気ブロガーがおすすめしてるケースだって。

CMもそう。

身近なもので考えるとオピニオンリーダーってのは、ちょっとあやふやしてる存在。

だって、人気ブロガーがおすすめしてるからってすべてのものを買うわけではないよね。


自分に必要なものでなければ買わないのは当然。


じゃぁ、身近なところにオピニオンリーダーってのは、存在しないのか。

そうなっちゃうよね。

だけど、いるんだよな。

親とか、友達とか。

身近に。


たとえば、その友達がめっちゃいいものを一回でもすすめてきたら、こいつできる!

なんて思わない?いや、どうかな?


だけど、友達ってのは、人気ブロガーより圧倒的に身近で信頼できる。


身近であればあるほど、オピニオンリーダーになりやすいんだよね。

結局何が言いたいかって言ったら、身近な友達に紹介したくなるような商品を作れば絶対に売れるってこと。

誰にも教えたくない店ならあるかもしれないけど、誰にも教えたくない種類の携帯なんてないよね。コメも一緒。

商品であれば、友達に薦めたくなっちゃうのが人間ってもの。


だから、商品を作るときもそう、なんでも友達とか、家族に紹介したくなるものをつくりなさいってね。


ながくなったけど、終わります。