昨日の記事を考えていたことがあります。
それは、アメリカ式のお風呂(一人暮らしでよくあるやつ)のお風呂で快適に過ごそうとするならば、どうすればいいのか!
いや、割と真剣に。
だってさ、そんなのまじめに考える人そんなにいないでしょ。
もう、あれはそういうもんだって割り切っちゃってる人が多いよね。
実家にいた時は、ちゃんと湯船につかって、シャワーをあびるところもひろくてシャンプー置くところもあって、トイレが横にあるないし。
ぜんぜんちがう!
たしかに、慣れてしまえばいいのかもしれない。
だけど、はじめのうちは無理してる。
それに、お風呂の時間が特に大事って考えてる人も100万人くらいはいるでしょ。
そのうち10万人くらいは、快適にすごしたいって思ってるでしょ。
お風呂を快適にすごせるような商品を作りたいって考えてました。
だけど、むずかしい。。。。
そりゃ、俺一人が快適にすごせるものをつくるなら、簡単。
だけど、10万人をひきつけるものってむずかしいよね。
だけど、逆に言えば、一人でも魅力を感じれば、10万人が魅力を感じる可能性も十分にあるってこと。
売れる売れないは、実際に市場にだしてみないとわからない。
なんでもチャレンジしてみないとね。
このお風呂は快適にする商品は割と真剣に考えてます(笑)
またかくかも。
じゃぁ、またねんねんころり。