この『苦もなく雲を突き抜けろ』 というタイトル、何?って思った方
、
、、
、、、
只のシャレですw
苦も
と
雲
をかけてるだけで雲は悩みの象徵として見て、それを突き破れば太陽があるよ。
悩みなんて雲みたいにほぼ実態のない水蒸気な塊のようなもんだよっていう、みんなと自分自身への励ましが入ってます!
って今考えましたwww
〜〜〜〜〜李信10歳〜〜〜〜〜
『李信君、サッカー倶楽部入ろうよ〜』
jリーグ
プロサッカーチーム10チームが誕生した
カズ、ラモス、武田
ヴェルディ川崎黄金時代
サッカーが日本に根ざし始めた頃
僕はサッカークラブへ入った
サッカーというスポーツがある意味俺の暗黒時代へのトドメを刺してくれた存在かもしれない、感謝してるw
シャイで内気でピュアな僕がサッカーという激しい競争世界へ足を踏み入れた。
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結果として中学でサッカーは挫折することとなった。
そして人生の価値観さえも大きく変わる時期であり、死にたいと思える程気が狂う程の苦痛が始まる。
今にして思うが良くそんな状態からここまで来たもんだなと振り返ると思うほどに。
そりゃ俺が普通な人になる訳ないわなw
まぁこれから偉大な人生を築き上げていきますけど!
今はもう傷ですらないけど、若い時の苦悩は人格を大きく歪める。
マイナス思考の強烈なインプットでプラスに考える事すら出来なくなる。
生きてる心地がしないだろう。
でも安心してほしい!
世の中上手く出来ていて、陰があれば同じくらいの陽が必ずある。
必ず救いがあるようになっている。
どんな不幸な人にもこの法則は働く
また苦しみを通して人格を練ったり内面を見つめるきっかけとなる。
これを知っておき、心の拠り所にするだけで人生を大きく変えていくきっかけになるはずだ。
と言っても渦中にいる時は信じられないと思うが。
生きていれば何とかなる。
苦しんだ分、楽しみがある。
正確には苦しみを上手く世の中へ生かすような生き方をするとステージが上がるだろう。
結局行き着くのは、世の中への貢献になるだろう。
それが、正しい悩みの超え方だと信じてる。
どんな捻くれていても、ひねくれ者なりに貢献は出来る。
小説風に文を書くと思いきや、今苦しい人への励ましの文となった。
書いてる自分自身ですら、この一連のブログの行き着く先は決めてないし、思うがままに書いている。
雲が空を流れるように自由気ままに。