最近のマンガにはからっきし弱いのでございますが、クローズっていうなにやらかっこいいのがあるらしい。
それが実写映画になると。。
なんだかやけに観たくなってきた矢先にこのブログスキンを見つけたのでこれに変更。
やっぱり、スキンはブラックやネイビーといった濃い色が好きやなぁ。。
最近のマンガにはからっきし弱いのでございますが、クローズっていうなにやらかっこいいのがあるらしい。
それが実写映画になると。。
なんだかやけに観たくなってきた矢先にこのブログスキンを見つけたのでこれに変更。
やっぱり、スキンはブラックやネイビーといった濃い色が好きやなぁ。。
最近、腰の調子が良いので整形外科へは足が遠のいていた。
そう、10日くらいリハビリ行ってなかった。
昨日は頭が痛い(今も・・)から病院行ったが今日は久しぶりに整形行った。
また腰が痛くなってきた。。くそ。
今年は病院へよく行ってる気がする。
基本、健康優良児だとは思うのだけどもね。
あと、歯科にも行かないといけない。
ダイヤモンドのような歯石でも採りに・・・。
昨日あたりから頭(左後頭部)が痛い。。
この痛みは数年前からで、2~3日くらいで痛みは治まってきた。
なので、これまで気味悪かったが、喉もと過ぎれば熱さ忘れるで今まで病院へ行ったことが無かった。
今回は仕事が暇になってきたってのもあって喉もと過ぎる前に病院へ行ってきました。
家の近くの総合病院へ行くと、隣の棟のクリニックの神経内科の方へ行ってくださいと、受付で聞いて小一時間まって診察。
症状を言って、触診されて医者からは首の神経からくる痛みでしょう・・・と。
なんだかたいしたこと無いようなことを言っているが、医者は。
『心配ならCTや首のレントゲンを撮りましょうか?』
『はぁ、お願いします』
もともと、頭でしかも同じ位置が数年も忘れた頃にやってくるので脳梗塞?とかなんだか怖い病気なんじゃないかと不安になってたので撮ってもらうつもりでした。
撮影後、医者からは、やはり異常なしです・・と。
首の曲がりが少しあるので筋肉が圧迫され、痛みがでるんじゃないかと。。ストレスも・・・とか。。。
あまりはっきりと原因がわからないという。。
枕の高さを変えるとか体操をするとか・・痛みがあるようでしたら筋肉を和らげる薬をだしましょうか?とかなんだか医者の態度がフラフラしてて、メンドクサソウに感じだので腹立ってきてこの病院に来たことに後悔して帰っちゃいました。。
帰ってから、やっぱ腹たってきて病院に電話して、枕の高さを低くするのか?高くするのかあやふやだったからどっちなんや・・とクレイマー状態でした。。(低くするようです)
こっちは頭の痛みなんでナーバスになってるっつーのに、久々に気分の悪い医者に当たりました。。
一体、あっしのコトー先生はどこにいるんでしょうか?
中央病院に行ったほうがよかったかな。。。。
昨日は草野球のリーグ戦があった。
結果は3タコ。
チームも16-0で負けました。
相手は最強チーム『ブルージョーカーズ』
略してBJ。
相手ピッチャーは甲子園球児でハンパじゃない。
キャッチャーミットにボールが納まるときの音が耳にくる。(汗)
去年別のチームで対戦したときは一本ヒットを打った。
あれはフロックだったのか。。(涙)
今回は1打席目に思ったタイミングより早く振ろうと決め、2球目合わす感じで振り切ったら打球はレフトフェンス前くらいまで飛びました。
これはタイミングとミートポイントが合えば、速い球は飛ぶということだろうか?
ちなみに、バットはビヨンドマックスじゃなかったからもし、ビヨンドならホームランだったのかも・・・と思うと、やはりビヨンド派になるべきなのか・・・?
う~~~ん。。
現在の打率.176(17打数3安打)4試合
今日は三重県鈴鹿市のお祭りを覗いてきました。
ここでは、伝統の庄野地方の獅子舞が見られるとあってそれが目当てでした。
御座のひかれたステージ(?)に獅子舞を待つ人々。
それを見て何故か昭和の風景のようでうれしくなりつつ、((o(^∇^)o))わくわくで待ってると獅子舞登場。
今まで獅子舞を見たことが無く、(でも生まれてまもない頃には頭をかじられた経験アリ)ちょっと見て帰るつもりだったけど、その舞の持つ不思議な魅力にその場を離れることができませんでした。
携帯のカメラではこれが限界的な写真。
そして要所要所で盛り上がってきた所で舞の小休止みたいな間があります。
そのタイミングにみんなが手に握った紙ふぶきを宙に向かってお決まりの台詞で投げます。。
『うまいぞぉ~』・・・と。
獅子舞の動きについてうまいぞぉ・・と言ってるらしいが実際見ていてうまいのだ。
ストーリーがあるようで本当に獅子が生きていて踊ってる人のセンスを目で追っかけてじゃれてるような仕草がおもしろい。。
目の前のセンスから目が離せない獅子舞(笑)
1時間くらいこのステージ(?)はあるらしいが、知人のお通夜の為に半分で切り上げてきたが次回はじっくり最前列で紙ふぶき持って参加したいものだ。
こんな伝統を継承していくことに感激した夜でした。。