最近は夏日が多く自転車で長距離行けてません

 

その代わりにハマっているのが

 

パズル(図形)です

 

 

 

きっかけはネットで見たこの

 

 

穴の大きさの違う「大きい丸」が

 

「小さい四角」を通るという現象

 

「ありえない」と思っていたら

 

 

 

折りたたんで少し広げたら

 

(この角を切っただけの穴)

 

なんと

 

 

 

 

通るじゃないですか!

 

別に切れ目を入れたわけでもなく

 

正攻法

 

 

 

中が一直線になっていた

 

こんなことが起こるなんて!

 

まさに目から鱗の落ちた感覚

 

 

 

 

広げればまた元通りに

 

何度でもできるのが素晴らしい

 

まさに持続可能なSDGs系

 

 

 

ここから、次に見たのが

 

ピースが余るパズル

 

逆には、消えるパズル

 

 

4つに分割した正方形

 

これが並び替えると

 

ワンピース余る?

 

 

 

同じ形なのに一つ余るなんて

 

「ありえない」と思った

 

 

そういえば昔流行った温泉パズルを思い出した

 

「TheーF」と呼ばれいろんな形にできるのが特徴だった

 

 

箱に入っている時はこんな感じで

 

少し余っている状態

 

 

 

並べ方によっては長方形になるんだけど

 

箱に戻す時は

 

 

 

 

 

てな感じで、

 

並べ方次第でピースが消えてしまう現象が起こっていた

 

その時は不思議に思ってはいたけど

 

 

「同じ大きさなのに並べ方を変えると面積が変わる」

 

 

ということに今頃気が付いたのだ

 

 

「ありえない」

 

と思っていたけど実際に目の前で起きている

 

 

どういうことよ?

 

 

つづく

 

 

※サイズは自己流で試行錯誤しながら作っています。