サッカ-ママusa

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小学生と中学生の男の子ママ紀行

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当初はまだ、良かった。

激しいマークに苦しみだしたのは、2年生になったあたりから。


正直次男だけ止めればいいようなチーム、人数かけて徹底的につぶしに来た叫び
特にそれなりにしっかりやっているチームは、マーク専用要員をつけてくる。
その一人が時間稼ぎする間に、ほかの子も駆けつけて人数かけて潰しきるのドクロ


それは想定の範囲内だけど、問題なのは次男チームの側ガーン


次男なりにマークを外す動きは工夫した。
でもそれで2人で潰せなければ3人、3人でも足りなければ4人、4人で潰せなければ・・・
そうなってしまえば、いつか奪われることは必須なのに
いつまでもフォローに入る子がいないかお

これは今でも謎なのだけど、このことは、子供自身が気づいて動くようになるべきなのだろうか?
そういう動きの指導をしては、いけないのだろうか・・はてなマーク

逆に次男も、誰かが困っている時に貰いに行く動きが鈍いガーン
もしくはあまり効果的でない場所で呼ぶので、役に立たない叫び
そのへんは繰り返し言ったけども、どうも修正できないペンギン


次男はスクールで上手な子とプレイすると、瞬時に裏に抜けてパスをもらいワンタッチゴールを決めるようなことが増えていった。
彼なりに、マークを外す方法として考えたんだらしいひらめき電球

だけど個の力で打開できない、だから上手な子が相棒になってくれることが必須パー
ドリブル、フェイントという基本的な動作を練習したがらない。
私もサッカー経験者でもないので、それは模範すら示せないガーン


色々と苦しみつつ、でも工夫しつつで2年生は終わる。
まだまだ、チームトップスコアラーのまま2年生が終わる。