【評価概要】
  
S 単行本を買うレベル
A 次回(次回作)が待ち遠しい
B 普通に面白い
C 惰性で読んでいる
D 読むのが苦痛
E (最初から読んでいないので)話が分からず読んでない
F 面白くないので読んでいない
  
S  路地恋花、まるまる動物記、
S- 鉄風、
A+ サヤビト、ビリオネアガール、
A  悪の教典、純潔のマリア、夏の前日、
A- トラさん、つるザラ、蹴球少女、
B+ こはるの日々、もちがって、
B  3センチメンタル、TRIAL RIDE、鏡面のシルエット
B-  
C   
F  ウィッチクラフト、地獄堂、幸運猫、倒れて尊し、
  
【短評】
「鉄風」今回は内容が薄かった。ので減点。
「まるまる」単行本が本屋にない!仕方ないのでAmazon。
「路地恋花」終了、だと?許さん!10年連載希望。
「悪の教典」意外に、教育業界ものとしてプロットが
良くできていて、現場に勤める者として面白く読めた。
「夏の前日」この肩すかしがたまらん。絶望した主人公、
どうなるのよ?と思わせておいて閑話かよ!次回はよ。
「トラさん」実は今回の「まるまる」と内容的にリンクして
いる。偶然か?「まるまる」の後に読んで笑った。
「つるザラ」月子さんは絵も話も好き。期待してます。
「蹴球少女」試合中にいきなりP382で笑った。このノリ大事。

この雑誌は消化が極端に遅れていて、

以下の内容も半年以上前のもの。

最新号では状況が変わっているかもしれないが

ご了承ください。

「悪の華」S
この雑誌の中で、この作品だけ次元が違う。
登場人物の心理の描き込みがすさまじい。

「どうぶつの国」B+
物語は面白いが萌えない。
途中からSF設定が追加されたのはテコ入れだろうか。
当初にはなかった構想のように思える。

「マルドゥク・スクランブル」A-
物語も面白いが、絵が好み。
映像演出が個性的で表現として面白い。

「壬生義士伝」A
マガジンの読者層には面白くないのでは…
自分としては毎回とても楽しみだが
物語も絵も今のいわゆる流行とは違うので。

「進撃の巨人」F
世間ではかなり評価されている作品だが
自分としてはまるで評価できない。
連載当初は読んでいたが、絵は稚拙、ストーリーは
行き当たりばったりでついて行けなくなった。
というわけで読んでない。

【評価概要】

S 単行本を買うレベル
A 次回(次回作)が待ち遠しい
B 普通に面白い
C 惰性で読んでいる
D 読むのが苦痛
E (最初から読んでいないので)話が分からず読んでない
F 面白くないので読んでいない
 
S  
A+ もう卵は殺さない、
A  
A- 贅沢な時間、なごり雪、まほうのめがね、
B+ コリスバレエ、愛の賛歌、されど愛しい日々、ぼくのメイ、
   Good times、会わせてください、猫目図書館、bit by bit、
B  星の子、僕と牛乳、雨傘いらずの、雨は冷たく笑う、パカ、
B- 虹色日和、COLORS、ギャルジャポン、

C- かみさまマンション、星屑とコスモス、
 
【短評】
新雑誌に弱くて、つい買ってしまった。
で、中身をみるとなんとも中途半端な作品が多くて困る。
「残念」の二文字が脳裏に浮かび始めた巻末に
とんでもない怪作が待っていた。
香魚子さんの「もう卵は殺さない」。
この人は少女漫画家のくせに激しく萌える絵をお描きになる。
そのため、いつも注目しているのだが、
今回は半ばそれを逆手にとった変化球。
読後感はまさに「らきすたチャンネル」である。

4月期のアニメがほぼ出そろったが、僕の住む地域で

テレビで見ることのできる作品は結構限られている。

現在視聴している作品をランク付けしてみる。


【評価概要】

S ブルーレイ買うレベル
A 次回(次回作)が待ち遠しい
B 普通に面白い
C 惰性で見ている
D 見るのが苦痛
E (最初から見ていないので)話が分からず見てない
F 面白くないので見ていない
  

S- 氷菓、アクセルワールド  
A+ かんなぎ、ガンダムSEED、
A  坂道のアポロン、つり球、君と僕2、
A- 
B+ 咲、銀河へキックオフ、夏色キセキ、
B  ZETMAN、
B- 黒子のバスケ、さんかれあ、
C+ これはゾンビ、
C  謎の彼女X、宇宙兄弟、
E  Fate/Zero、
F   しろくまカフェ、クイーンズリベリオン、ガンダムAGE、

  

(録画してるがまだ見られていない作品)

戦国コレクション、エリアの騎士、エウレカセブンAO、プリティリズム、

ジュエルペット、モーレツ宇宙海賊、プリキュア、ファイブレイン2、

緋色の欠片、アクエリオンEVOL、境界線上のホライゾン、


【短評】

未見の作品が多い。多すぎる。時間が足りない。なんとかしてくれ。

…という恨み事はともかく、今期はいまのところ

「氷菓」「アクセルワールド」の二作が圧倒的。

「氷菓」は絵作り・演出がすごすぎる。すでにテレビの水準ではない。

「アクセルワールド」は世界観もプロットも面白いうえに

黒雪姫がたまらん(笑)。劣等感のかたまりのような主人公に

つい自分を重ねて感情移入して泣けてしまうぜ。

とうとう先日原作のラノベ第1巻を買って熟読して泣いて

今日は第2巻を買ってきてしまった。

ただネタばれがいやなので、先を読むのは自重しよう。

最後に世間で評判の「Fate/Zero」は

原作のゲームを未プレイのため手を出してない。

録画はしているので、そのうち見よう。

「ニャル子」もうちの地域では放送ないってホントダメだなこの国は。

【評価概要】

S 単行本を買うレベル
A 次回(次回作)が待ち遠しい
B 普通に面白い
C 惰性で読んでいる
D 読むのが苦痛
E (最初から読んでいないので)話が分からず読んでない
F 面白くないので読んでいない
  
A  かくかく、象使い
A- 会社休みます、脳内ポイズン、火星は錆で、
B+ エリス、アイリス、今日はこれぎり、梢の森
B  キャラメルタイム、YES、花物語
B- アシガール、ボクは東京、
C+ 
C  Papa told me、
D  
E  家族スイッチ、
F  サムライカアサン、そよそよ、
  
【総評】
まず表紙。インパクトがあって良かった。まあ、毎月これだと困るけど。
「かくかく」は相変わらず良いが、引きがワンパなのは勘弁。
「象使い」は面白い。オレ、蘊蓄に弱いんです。
「梢の森」は終了で残念。結構好きだったのだが。
この雑誌は連載に安定して面白いものが多く、安心して読める。