SFC時代にやり損ねて以来
待ちわびていたキラーコンテンツ
DS「フロントミッション」がついに発売。
で、夕方近くのゲーム屋に行ったらすでに売り切れ。
やっぱり予約すべきだった。
あとリメイクして欲しいのが
FC「ファイヤーエムブレム」なのだが
こちらはいつか実現するのだろうか?
【テレビ】
なし
SFC時代にやり損ねて以来
待ちわびていたキラーコンテンツ
DS「フロントミッション」がついに発売。
で、夕方近くのゲーム屋に行ったらすでに売り切れ。
やっぱり予約すべきだった。
あとリメイクして欲しいのが
FC「ファイヤーエムブレム」なのだが
こちらはいつか実現するのだろうか?
【テレビ】
なし
今日NHK総合で学校のあり方に関する特集が組まれていて
討論の時間が一時間余り組まれている。
この文章を書いている今、ちょうど放送中。
この番組自体をどうこう言うわけではないのだが
テレビの討論番組で討論が有効になされているのを
見たためしがない。
例えば討論を中心にすえている「朝まで生テレビ」を
子どもが生まれる以前は時々見ていたが
議論が拡散し、結局対立する立場の者同士の
「言い合い」に終始する印象が強かった。
本来、テレビというメディアは討論に向いていないと思う。
整理されない論点、限られた時間、
基礎資料の検討の困難さ、討論参加者が限定的であること
など、討論は本来テレビのようなメディアの特性と
対極にあるもののように思われる。
それと対照的なのが、ネット上の掲示板である。
なによりも、時間の制限のない点が圧倒的に討論に向いている。
不特定多数の参加者が、論点を細分化して整理し
参加者の主張の根拠になる情報の妥当性や信憑性を検討し
コンセンサスを形成していく作業には
本来それなりの時間が必要であり、
一時間から数時間の言いっぱなしの話し合いではそれは望めない。
さらに重要なのは、ネット上の掲示板では
発せられた主張が、一言一句も変わらずそのままの姿で、
客観的な文字情報として誰の目にも見ることが出来る形で
永遠に残っていくと言うことだ。
これは、各参加者が自らの発言内容について
責任を持たなければならないことを意味する。
曖昧な言い回しや誤った事実認識に基づく主張は
いつでも誰によっても指摘され、淘汰されていくのだ。
つまり、ネットの普及は
討論という行為のあり方にも
変容を促しているのではないかと考えられる。
【テレビ】
なし
前にも書いたが、アニメ「カードキャプターさくら」の
DVDを借りてリサと見ている。
物語は大詰めで、現在あと1話を残すだけとなった。
なかなか興味深い作品だったので、
最終話まで見終わった後感想を書こうかと考えている。
語り継がれる作品と言うのは、独特の光を放っている。
この作品にもそれがあると思う。
【テレビ】
なし
年度末は超多忙になる。
いつものことではあるが。
この3月は仕事が追いつかずパンクしている状態だが
これもしばしばあること。
土曜、日曜はつかのまの休戦であるが
これを書いている日曜の夜は、
もう停戦期限切れまであと少しである。
平日に 備えて、充分現実逃避しておこう。
【テレビ】
8:30-9:00 アニメ「プリキュア5」
9:30-10:00 アニメ「おねがいマイメロディ」
18:30-19:00 アニメ「サザエさん」