【評価概要】
S 単行本を買うレベル
A 次回(次回作)が待ち遠しい
B 普通に面白い
C 惰性で読んでいる
D 読むのが苦痛
E (最初から読んでいないので)話が分からず読んでない
F 面白くないので読んでいない
A+ ヤマシタトモコ
A- 東村アキコ、藤村真理、有田直央
B+ 谷川史子、西村しのぶ、筒井旭、かねもりあやみ
B- 渡辺ペコ、森本梢子、
C+ 槇村さとる、榛野なな恵
C 朝倉世界一、
C- 板羽皆、ナタナエル
D
E 稚野鳥子、
F
【総評】
創刊号。知識を入れずに全く白紙の状態で読んだ。
ヤマシタトモコさんは、やはり頭一つ抜けている。面白い。
一方で、名の通った作家の作品でも、首をひねるものが見受けられた。
むしろ、キャリアの浅い人の作品に魅力的なものがあって楽しめた。
次号は、大好きなくらもちふさこさん登場なので期待。