パーティー疲れ。。。
すいません。。。あんなに更新できて居たのが嘘のように全然できなくなる。。。
RISACOです。笑っ
毎年恒例は、
近所の友達とのクリスマス会。これは、楽しみでもあり、気楽な会なのですが、
クリスマスイブにハワイ出身者の集まる大きなパーティーがあり、
クリスマス当日は、ファミリー感覚でいつもホリデーを一緒に祝っている友人たちとこじんまり集まる。。。。。
これは毎年の恒例の行事。
これに加えて、他にもクリスマス会がめちゃくちゃ多く、それのほとんどがポットラック。
ご飯考える。。。
作る。。。。
パーティー。。。
夜クリスマスカード書く。。
繰り返しー繰り返しーー
とにかく繰り返して。。。
やっとクリスマス終了。。。。
年越しや新年はこちらは大したことないのですけど、今年に限っては大晦日もパーティーがある。。。。(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
元旦は、毎年、我が家がホストして、
皆さんお呼びし、日本の正月料理を食べていただくのが恒例。
まだユックリできないなあ。。。。
新年あけたら少しは落ち着くだろうか。。。?
だんだん余裕がなさすぎて怖くなって来ます。。。。
そんでイブなんか、イキナリ道が凍りついて、
車が滑るという事態が相次いで。。。
車のドアが凍って開かない。。。
窓がおばあちゃんちのガラス戸みたいになってるし。。。
本当に、パーティーがありすぎて疲れるって、
たぶん社会人の時の忘年会と同じ。。。
でも、子供達が小さい時だけ!!!
良い思い出沢山残してあげないと!!!
それだけが母さんの原動力です。
さあ。。。。
年始のため、やること。。。
◯クリスマスツリー(生木)の片付け
◯大掃除
◯正月メニューを考える
がんばるぞーーーぃ。
クリスマスパーリー
アメリカではケンタッキーフライドチキンをクリスマスに食べていると信じていたのに。。。
こちらに引っ越して来て、
みんなに言ったら爆笑されました。
「嘘でしょ?????」
って、みんな言うので
youtubeでケンタのCM(クリスマスバージョン)まで見せてあげました。
ドッカーン大爆笑ですよ。
これね、日本人として、
アメリカでのクリスマス、
ぜひとも!!!ネタにして笑いとってください。
アメリカでは、ケンタはクリスマスフードじゃありませーん。
クリスマスが大好きなアメリカ。
パーリーのお時間です!!!!
ここからまだまだ5つのクリスマスパーリーが待ち受けておりますが。。。
とにかくパーティーが多い時期です。
そして、プレゼントにお金がかかる。。。
パーティーではかなりの率でプレゼント交換があるので。。。(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
先日はルンちゃんのフラの教室で。。恒例のサンタ(kaneのダンサーの人です。)からプレゼント贈呈や、ハワイバージョンの12 Days of Christmas
土地によって内容変わったのがあるっぽいですけど、この曲を一緒に歌ったり。。。
フードケータリングで、美味しいハワイアンレストランも入って嬉しかったです♡
日本人のコミュニティでもステキなパーティーがありました。
とにかくこちらにお住まいの日本人妻。。
お料理やテーブルセッティング。。そういうエンターテイニング技術が高いですね!
こんな素敵に仕上げちゃうのに気さくに対応してくれるから、こちらも気軽に楽しめて有り難いです♡話も日本語だと安心感♡やっぱり良いです♡
いつもの近所の仲間とは、
ギャグでケンタを食べる会をして、今年は一緒にハロウィンに写真が撮れなかったーーという話から、写真だけでも。。。と衣装持参で写真のみ撮影会を。。。笑っ
もーーーいくつ寝るとーーークリスマスーーーー♫(正月の間違い)
これはチョコが入ってます。
他にもレゴやら何やら色んなのがありますよ!
イベント目白押し!風邪に気をつけて毎日過ごさないと。。。^_^
みなさんも忘年会シーズン、気をつけてお過ごしください♡
英語が話せるということ
ひさびさにこのネタです。
ブログをいつも読んでいただいてる方はもうご存知の通り、8年前アメリカに引っ越して来た時。。。
全然英語が話せなかった私。
そこから、今は一人でどこでも子供たちを連れて行けるようになり、学校でのボランティアややりとり、病院とのやりとりなど。。問題なくできるようになりました。
最近、その経験を生かして、英語を勉強している方の録音した英語を聴いてアドバイスをあげるお仕事を時折しております。
ネイティブではない、同じ日本人だからこそ分かることやアドバイス出来ることってたくさんあるんですよね。
沢山の方の録音を聴いて思うのですが、
耳で聴いたまま発音する。。。がとても難しい方が多いんですね。
カタカナで存在する言葉。
例えば、
テーブル。。。お手本の音源を聴いたら絶対に「テーブル」とは聞こえないはずですが。。
文字を見た時点で、賢い日本人はカタカナの言葉を頭に思い描いてしまう。
そして耳から入るものを無視し、今まで使用して来たカタカナ英語と文字を結びつけてしまう。
難しい問題です。
もちろん、thやrなど日本人には発音しづらいモノが沢山あると思います。
私はブッチャケ。。発音なんか良くなくても通じりゃいいさって思います。
通じれば。
しかしながら、通じるためには
やっぱり、発音はある程度大切になってきます。
それは、私の経験上、間違いないです。
でも、出来ない発音があるからと言って、
諦める必要はありません。
自分なりに出来る限りの中で、通じるポイントだけをつかめばいいのです。
発音が悪くても、ハワイの人は比較的理解してくれます。聴き手も観光客や現地のアジア系の英語に慣れているからです。
アジア系が少ない場所に行く場合は、
心しなければなりません。。。。
日本人というのは非常に賢く、人との会話の中で相手の言葉が不十分でも前後の内容や、その人間の持つアクセントを素早く分析し、理解する能力が高いと思うんです。
ファミリーマートをファミマと言ったって、
ほぼ全ての人が分かってくれます。
そんな賢い国で育った私たちには信じられないほど、理解出来る範囲が狭い人が多いのが、私が驚いた事です。
例えばカタカナ英語で何か伝えて、何を言いたいか当ててもらおうとしたら、わかる人がすっごい少ないです!!!!
長年、アメリカに住んでおり良い大学で教育を受け、文面ではパーフェクトにネイティブな友人。
その友人は、長年頑張っても英語の発音が良くならない(そういう人も多くいる)から、ただバーガーショップで注文するだけでも通じなくてイライラしたりしてます。
彼女の話グセを分からない人に、彼女の英語を理解するのがものすごく難しいのです。
文法を知っていたら苦労しないって訳じゃないのですね。。決して発音が良くなくても通じる人もいます。
ハッキリ伝えることや、自信がなければなおさらユックリハッキリ伝えるのは大事だなと思います。
口を大して動かさなくても喋れる日本語とは少し違う点です。
上達するにはやっぱり、日常的に話すコト、通じなかった時に、どのセンテンスが通じなかったか覚えておいて分析するコト、発音できない時は違うサウンドで自分に発音できそうなモノで試す事。。。自分の英語をよく知っていくコト(自分の英語で何が通じるか通じないか)が、私は大事だと思います。
「英語が話せる」ということを、単純なスキルとして違う言語が話せることや、英語を学んだという「エデュケーション」だけではなく、
意思疎通をする、コミュニケーションをするという大事な点を見失わずに頑張って練習していれば、自ずと、なんで通じなかったか、どこを直せばいいか?
見えてくると思います。
諦めず。。。笑っ

















