「ホント、お前はブラック企業以上にブラックだよなー得意げ
「ブラックな奴だよなお前はにひひ

「え、いきなり何ですか目あせる

厳しい
キツい
人扱いがあらい

そこまで一気に挙げた後、
ミョーに、自信たっぷりに、

「ほらっブラックじゃねーか!」
「いやいやいや!お願い事お願いしてるだけじゃないですか!あせる

ほらっ、じゃないわ!(ºωº)白目

「喋ったと思ったらイキナリ妙なこと言わないで下さいってば。目汗
「あっはっはー!でもブラックだろ?」

いやっ、だから、そういう誤解を招く発言はやめろとあれほど(ry

「違いますって!なんでそうなったんですかー。にひひ音譜
「お前...自覚がないのか。目!!
「...っえ。目!?

「そうかそうか、お前自体がブラックだから、きっと今までブラックで生きてきてるんだろうし、きっとわからないんだろうね。にひひ音譜
「ちょっ、そんな私だけマトモな空気と働き方分かってないみたいに言わないで下さいってば。しょぼんダウン

まぁ、なんか、頑張り過ぎている。
で、そのレベルを相手に要求している。

「頑張り過ぎは多少分かるとして、要求はしてないですよ。期待です、期待ラブラブ
「期待ってお前、(笑)」

と言うことがありました。

でもね、フリーランスとか、起業家だってたくさんいるじゃないですか。
お金がたくさんあって、パカパカ仕事を回せるなら、少しは楽です。

でも、私の場合は、なるべく出費を抑えるし、そうなると自分でやれる事は自分でやるしかないんです。

打ち合わせ、チラシ作成、ブログにサイト作成、Twitter、Facebook、イベント企画に告知に参加、名刺交換などなど。

それを当たり前と思ったら、派遣等のこなさくてはならない仕事がいくつもあっても、だんだんこなせるようになる。
少なくとも、私は。

スキルは使うためにある。
まぁ、だからたかみなって言われるんだろうな。