誰かが私を〇〇に扱おうと、私も同じように扱う必要は全くなし!! | 塚本りさブログ

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10年以上彼氏なしで『男に見える』と言われ、自己否定の鬼だった私が、宇宙に委ねたら理想以上のパートナーが引き寄せられ、子育てと旅行とお一人様ランチを満喫する生活へ♡2&3歳年子ママ。今までの実践と気付きをお届けします♡

こんにちは、塚本りさですラブラブ

 

 

今回は第二子を妊娠した時に、周りの方から言われた言葉で、私自身の気付きがあったので

 

その事をシェアさせて下さい♪

 

私は38歳になる年で、第二子を妊娠しました。

 

妊娠初期から今まで幸いなことに

つわりやマイナートラブルも

少ない方だとは思います

 

夫とも家事育児を

お互いに協力し合いながら

出来ている状況ではあります

 

長男がいることと

妊娠経過に問題は無いとは言え

自分が今までと同じ事が

100%できると言い切れる

状況では無かったので

 

生活や仕事のスタイルを

変更せざるを得なくなりました

 

最初は思い通りに出来ないことで

悔しい気持ちでいっぱいでしたが

もうコレは仕方の無いこと

 

 

変な意地を張っても無理しても

しょうがないと良い意味で

諦められるようになってきました

 

 

その頃、周囲の方からこんな言葉を

頂く機会が増えました

 

 

『しばらくはお腹の子と

2人の育児に専念して下さいね』

 

 

ニュアンス的には

このような感じの言葉でした

 

このような言葉を掛けられた時に

私はいつもこう感じました

 

 

 

『絶対にそれはいやだ!!』

 

 

もちろんそれはそうですし

自分自身の健康や家族が一番であります

 

言葉を掛けて下さった方々も

私の事を想って言って下さっている言葉です

そのお気持ちはとても嬉しいのですビックリマーク

ということは大前提ですよ。

 

 

その上で

『物理的な制限は増えるけれど、自分がやりたいと思って少しでもできそうなことは、絶対にあきらめたくないしやりたい』

 

 

自分でこんな願いがある事に気づきました。

 

 

今までと同じようには動けないけれど、絶対にできることはあると

 

 

そんな妊娠中だからこそ

本当にやりたい&やってみたいことだけをやりたい

 

 

そんな自分の欲望に気付き

素直に認めることができました

 

つわりが落ち着いたタイミングで

ずっと滞っていたkindle出版やコンテンツ作成に

チカラを入れることが出来ました

 

 

下矢印直近で出版したkindleはコチラ下矢印

 

 

 

 

やってみたかったエッセイ執筆も始めました。

 

とりあえず出産前まで

動ける範囲でやりたいことは

何でもやりたいと思います

 

このブログを書くこともラブラブ

 

あと、行きたいカフェやラーメン屋さんも

たんまりある・・(笑)

 

全て行けるか分からないけれど(笑)

 

 

誰かに言われたからって

自分をそうさせる必要は無いんですラブラブ

 

 

自分がどうしたいのか?

自分がどうするのかを決める

 

そしてそれは、

自分だけが知っていれば十分ビックリマーク

 

 

妊娠中でも

産後でも

 

やりたいことがあれば

自分の体調と相談のうえ

変にセーブしないで

やりたいことはやった方がよい♡

 

 

もちろん、体調と相談しながらですビックリマーク

予定通りに行かないこともあります。

 

そんな気付きを第二子妊娠中に

得ることができましたクラッカー

 

 

いつでもやりたいことを

やりたい時にやって行きましょ!!

 

 

 

そのうちは、だいたいやらないから(笑)