こんにちは、塚本りさです![]()
今回は第二子を妊娠した時に、周りの方から言われた言葉で、私自身の気付きがあったので
その事をシェアさせて下さい♪
私は38歳になる年で、第二子を妊娠しました。
妊娠初期から今まで幸いなことに
つわりやマイナートラブルも
少ない方だとは思います
夫とも家事育児を
お互いに協力し合いながら
出来ている状況ではあります
長男がいることと
妊娠経過に問題は無いとは言え
自分が今までと同じ事が
100%できると言い切れる
状況では無かったので
生活や仕事のスタイルを
変更せざるを得なくなりました
最初は思い通りに出来ないことで
悔しい気持ちでいっぱいでしたが
もうコレは仕方の無いこと
変な意地を張っても無理しても
しょうがないと良い意味で
諦められるようになってきました
その頃、周囲の方からこんな言葉を
頂く機会が増えました
『しばらくはお腹の子と
2人の育児に専念して下さいね』
ニュアンス的には
このような感じの言葉でした
このような言葉を掛けられた時に
私はいつもこう感じました
『絶対にそれはいやだ!!』
もちろんそれはそうですし
自分自身の健康や家族が一番であります
言葉を掛けて下さった方々も
私の事を想って言って下さっている言葉です
そのお気持ちはとても嬉しいのです![]()
ということは大前提ですよ。
その上で
『物理的な制限は増えるけれど、自分がやりたいと思って少しでもできそうなことは、絶対にあきらめたくないしやりたい』
自分でこんな願いがある事に気づきました。
今までと同じようには動けないけれど、絶対にできることはあると
そんな妊娠中だからこそ
本当にやりたい&やってみたいことだけをやりたい
そんな自分の欲望に気付き
素直に認めることができました
つわりが落ち着いたタイミングで
ずっと滞っていたkindle出版やコンテンツ作成に
チカラを入れることが出来ました
直近で出版したkindleはコチラ![]()
やってみたかったエッセイ執筆も始めました。
とりあえず出産前まで
動ける範囲でやりたいことは
何でもやりたいと思います
このブログを書くことも![]()
あと、行きたいカフェやラーメン屋さんも
たんまりある・・(笑)
全て行けるか分からないけれど(笑)
誰かに言われたからって
自分をそうさせる必要は無いんです![]()
自分がどうしたいのか?
自分がどうするのかを決める
そしてそれは、
自分だけが知っていれば十分![]()
妊娠中でも
産後でも
やりたいことがあれば
自分の体調と相談のうえ
変にセーブしないで
やりたいことはやった方がよい♡
もちろん、体調と相談しながらです![]()
予定通りに行かないこともあります。
そんな気付きを第二子妊娠中に
得ることができました![]()
いつでもやりたいことを
やりたい時にやって行きましょ!!
そのうちは、だいたいやらないから(笑)