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自閉症・境界知能をもつ小2長男(支援級)の学習や育児の記録を書いています。
小4・小2の二児の母です。
子どもたちの小学校入学を機に専業主婦に。日々の育児と家計管理を記録しています。
6時間授業が無理になった支援級の子
支援級で同じクラスのお友達の話です。
道端でその子のお母さんに会った際に、「3学期になってから、6時間目までいると疲れるようになっちゃって…。学校から迎えに来てと言われてて」という話を聞きました。
6時間授業って長いですよね…。
平日朝7時半に家を出て、6時間授業だと帰りは16時近くになります。定型児の長女も6時間授業は疲れるから嫌だと言っています。
こちらの学校では、今年度から二年生は全て5時間授業になりました。
長男はまだ6時間授業を経験していません。
来年度、3年生になると週2回6時間授業が始まります。
支援級の授業は1コマで学習する時間が短く、課題が終われば自由時間というパターンが多いです。※長男の学校の場合
6時間目は皆疲れて集中力も切れてたいした活動も出来ないだろうし、ダラダラ学校にいるよりは、6時間目なしで早くデイに行ってもらった方が有意義ではないかな…なんて思ったりします。
支援級のお友達のママが5時間目終わりに迎えに行ってるという話を聞いて、6時間授業しんどいなら最初は週1にしてもらったたり、いっそのことなしにする選択肢もありかな…と思いました。まぁ、まずは配慮せず通常の授業数で様子見の予定ですが。
こういった調整がしやすいのは支援級の良いところだなと思います。
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…全く映えはないルームです笑




