学習障害?!
不登校
という彼らなりの課題に対して
試行錯誤しながら
取り組んでいる
保育士2児ママの奮闘記
やはり来たか……不登校
小学4年生までは
あの手 この手を使って
登校しぶり
で留まっていた次男坊
↓↓↓↓↓↓
けれど
小学5年生になり
ある学校行事がきっかけで
ぷつっっっっっ
と糸が切れたのか
登校を強く拒むようになり登校しぶりから
不登校への完全移行は
ある日突然やってきました
「行かない!」の裏側
学校を嫌がる理由として
といろいろな理由を述べていた
次男坊
でも
この数カ月間のやり取りの中で
私
気づきました!!
奥底に潜むホントの原因は
友達でも
学校ではない!!
私なのだと!
次男が幼児の頃は
前職(高校教員)が多忙過ぎて
彼が寝た後に帰宅だったり
土日は部活動の大会引率で不在だったり
教員を退職後は
保育士試験の独学一発合格を目指し
半年ガッツリ自分の勉強をし
学習の困難さを抱える長男
の勉強を何とかせねばと
長男との時間が増え
という想いが
積りに積り
溢れ出してしまったのですね
ましては
今年度
私自身の役割も増えたので↗️……
詳しくはコチラ↓
僕のことも
見てよ!
という想いが
不登校
に結び付いたのだと……推測します
つまり
次男坊は
愛情枯渇状態
だったわけです
学校が嫌
友達が嫌だから
学校へ行かない
という次元の話ではないのだと
数カ月向き合う中で見えてきました
大切なのは
本人が
愛情を感じるように
次男坊の心を満たすことですね







