なんで?😳

さっきも言ったのにー🙄

こら〜っ🤬


が日常茶飯事の我が家



私とはまったく違うタイプの息子たち


私が小学生だったときは○○だったのに〜😑

と思うことが多々ある💦💦



でも、

これまで何冊か男の子の育て方の本を読む中で


男の子は宇宙人👽


と考えるようになった。

異性である母親からすれば

謎だらけの生物だから…… 

ア・ナ・タ・ガ・タ  ワ・カ・ラ・ナ・イ



そんな我が家の宇宙人たちも年を重ね

「関わり方を変えていかなくてはいけない」

と感じるようになった☝️



そこで手に取ったのが下矢印


     著  竹内 エリカさん 
     発行 株式会社 KADOKAWA

キッズコーチング協会理事を務め、
20年以上子どもの研究に携わる竹内さん
ならではのアドバイスがズラ〜リ🌟

6歳から12歳まで
年齢別に章立てされていて
一つひとつが読みやすい文章量
忙しければ、該当年齢だけ読んだってOK 



多くの気づきの中で私が目を留めた😳のは


10歳の項目の中に書いてありました。


確かに……

働く→対価を手にする 

これが社会の流れ

それならば……早速



ちょうど春休みだし……
コロナで友達とも遊べず暇だろうし……で
やってみた😁



手伝ったら自分のシールを
冷蔵庫に掲示したシートに貼る
至ってシンプル


報酬が高額設定だとお金をもらうことだけに
気持ちが向いてしまうと感じたから
ひとつにつき対価は10円〜30円 

少額だけど
でも
手伝いをするようになった〜笑い泣き


「僕が皿を拭いたら早く仕事に行けるでしょ」
……と長男イヒ


ポーンなぬっ?


もちろん気まぐれ宇宙人👽なので
いつもこんな天使👼のような発言ではない


でも
少なくともやってよかった〜爆笑
って思っている



シールが付くことがなかった🍽皿洗い……😓
内容を見直しながら
これからも続けていこう👍


自活できるようにするのが
親の役目だから流れ星