前回の続きです。









それからまたしばらくして、

以前に診ていただ症状に関して、

再度診察すべきか迷う出来事がありました。




そこで、電話で確認することにしました。


受付の方が出てお話を聞いて下さり、

医師に確認するとのことで少し待ちました。













その後、医師が直接電話を代わってくれたのですが、忙しくタイミングが悪かったのか

イライラしているのが

口調からすぐに分かりました。




あぁ、まずい時間帯にかけちゃったかな滝汗

申し訳ない気持ちで説明を聞いて、

再度受診するように言われました。




その後キツめの口調でこう言われました。




「今のお電話で診察が止まってしまっています!

こういったことは直接診察してください!

この電話は電話診療に切り替えます。」











私は思わず謝りましたショボーン




「お忙しい所すみませんでしたあせる

ありがとうございました。」






確かに忙しい時間に電話してしまい

迷惑をかけたかもしれないけれど、

やっぱり嫌な気持ちになりました。






いや、あんなに怒らんでも…笑い泣き





もう私の中でこの医師はちょっと

要注意人物になってきました。



昔、コロナ前に上の子の誤飲で電話で

診察すべきか確認したときは

こんな対応ではありませんでした。




そもそも、そこまで忙しいなら

いっそのこと電話代わらずに

一度来て下さい。とか、



後でかけ直してください。

等の対応もあったんじゃないかなと思います。











その後、性懲りもなく通い続けた結果、

私の中でその小児科に対して

ある疑惑が浮上してきました。








つづき















前回の続きです。



下の子の0歳の予防接種に行った時に
接種が失敗し、私の目に入ったり赤ちゃんにもかかってしまったけれど、
謝罪が一切ありませんでした。



そんなことも忘れていたある日、
小児科から一本の電話がありました。


何かあったときに、すぐかけられるように電話番号を登録していたので、
着信があった瞬間










なんだろう?滝汗
出たくないな…


と一瞬思いましたが、
すぐに出ました。



その時に医師からやっと謝罪がありました。







「ワクチンがかかってしまって、その後大丈夫でしょうか?申し訳ございませんでした。」

というような丁寧な雰囲気の謝罪でした。






きっとコロナで消毒や感染対策で日々神経をすり減らしていて、当日は少し混んでいたので、謝罪する余裕がなかっただけだったのかな?
と、その時は思いました。





そしてその後、受診した際は、
穏やかな雰囲気で
雑談も交えて再度謝罪がありました。




かかりつけの小児科を変えようかな、
と思っていたけど、
やっぱりここに通い続けよう。



その時はそう思いました。








しかし、またしばらく経つとすっかり元の雰囲気に戻っていましたゲッソリ



見方によっては、日によって態度にムラがあるように思いました。
まぁ、忙しいと誰しもイライラしたりはすると思うので分からなくはないのですが。








その後も懲りずに通い続けた所、
また少し地味に気分が悪くなることがありました。






つづき























前回の続きです。




信頼していたかかりつけ医の雰囲気が
コロナ後に少し変わってしまったというお話の続きです。



それから、私の中でちょっと決定的に
その小児科がNGになる出来事がありました。




それは、下の子の0歳児の予防接種で受診した時に起こりました。





予防接種の種類を確認して、
アルコールで腕を拭いてから
接種が始まりました。





しっかり赤ちゃんを押さえて
これから打つってなったときに
それは起こりました。








ぶしゅーーーっ








一瞬!?!?!?








ワクチンが針から空中に飛び出してきて注射は失敗し、

私の目にワクチンが入りましたポーン

下の子にも割とかかって口にも入ったかもしれませんゲッソリ




不安な気持ちとびっくりしたけど、割と冷静に

「目に入ったんですが、赤ちゃんの口にも入ったかもしれないけど、大丈夫ですか?」

と確認したところ


「血液でできているので、目に入っても問題ありません」

と淡々と説明がありました。






そのまま謝罪もないまま、新しいワクチンを
持ってきてしれっと我が子に打ちました真顔




体に害もないわけだし、
人間だから失敗は仕方ないと思うんです。

でも、その時私は心の中でぶちギレそうでした。


まず、何より先に
謝罪だろうと。






それからお会計して小児科を出るまでも謝罪は一切ありませんでした。



もやもやしたまま帰宅しました。








それからしばらくて、小児科から一本の電話がありました。





つづき