前回の続きです。







かかりつけの小児科を

ついに変更しましたニコニコ






やっぱり変更して

大正解でした笑い泣き





アットホームな雰囲気があるので

そこにいくと私も不安が少し解消されるし


きっとこの先生なら治してくれる。

そんな安心感があります。









子供も最近はB小児科に慣れてきたせいか

キッズスペースでくつろいでいましたニコニコ



今後はB小児科に診察していただこうと思います。





ちなみに、A小児科には小児科を変える旨は

何も伝えていません。



こういったときは伝えるべきなのか

良く分かりませんが、


近所の別の小児科に移ります。

と、明確な理由がないまま患者に言われたら

医師としても良い気分はしないと思うのです。





ネットで調べても医師とウマが合わなくて

変更するのに、わざわざ前の医院に相談したという人はあまりいませんでした。


このまま、あえて言わずに変更しようかなと思います。






ここまでだらだらと、A小児科の愚痴を

書いてとてもすっきりした自分がいます。









なぜかというと、A小児科はうちの近所の

子供達も近いので割と通っていて、

評判も悪くありませんでした。



私もコロナ前まではとても信頼していましたし、これまで診ていただいたことは、

とても感謝していますニコニコ




なので、あえてA小児科の評判を

落とすような悪口や

周りの人たちを不安にさせるようなことを、

他のママ友にはなんとなく話せませんでした。



(私のコミュ力の低さと、あまり深い関係のママ友がいないことも原因ですが笑い泣き)




だから、旦那にだけ悪口を愚痴ったり、

本当に行きたくない時は

旦那に子供を連れてA小児科にいってもらっていました真顔



後に、薬の説明を聞いたのに

忘れてしまったようで、行ってもらったことを

後悔しましたが笑い泣き





こんな愚痴愚痴したブログを最後まで読んで下さり、ありがとうございました。








大変長くなってしまいましたが、

結論としてはかかりつけ医に違和感を感じたら、


迷ってないで、変更するのが一番だと思いました。







コロナが変えてしまったかかりつけ医



終わり







前回の続きです。






私はようやく小児科を変えることにしました。




今のかかりつけの小児科を

仮にA小児科とすると、

そこが定休日の際に、過去に代わりに受診したことのある

B小児科に変えたいなと思いました。







家からは少し離れていて、

施設も少し古めのB小児科ですが、

受付の方も看護師も医師も

とても暖かい雰囲気の小児科だったからですニコニコ


口コミも良かったです 。




ただ、0歳からある予防接種の複雑な管理や

母子手帳の履歴、

自治体以外のかかりつけ医で行う

検診の履歴が残っているので、



しれっと変更するのはまずいなと思い、

改めて相談してみることにしました。


特に予防接種のことは私も変更していいのか気になってました。



ネットで検索するとスマホ

かかりつけ医の小児科を変える人は

割といるみたいで、本当は良くないだろうけど、使い分けている人なんかもいましたポーン







B小児科に電話で聞くのもなんだったので、


ひとまず上の子の定期的に通っている症状についての診察を新規で予約してから、

直接相談してみることにしました。









B小児科について扉を入ったあとに、



私「○○の件で予約した、かんなです。」


受付「はい、こんにちはニコニコ

診察券と保険証と医療書はお持ちですか?」

 


受付の方はやはり暖かい雰囲気です。



以前に上の子は診てもらったことがあるので

診察券等を渡して、

今回の簡単な症状を説明してから、

本題を話しました。



「今までA小児科に行っていたのですが、

変更したくて、こちらをかかりつけ医にさせていただきたいんですが、宜しいでしょうか?




ちょっと緊張していたんで、

あんまり覚えていないんですが

こんな感じでストレートに相談してみました。




受付の方は一瞬驚いた顔をして


「はい、いいですよニコニコ

何かありましたか?」


みたいなことをさらっと聞きました。



私はマスクの下でひきつり笑いをしながら

「あー、えー滝汗とか小声で言いながら、

何か最適な言葉を探しましたが

見つかりませんでした。






今思えば、言い訳のひとつくらい

考えておくべきでした笑い泣き







一瞬、間が空いて受付の方が何かを察してくださって


「お子さんが二人産まれて、

距離的な問題とかですかね?」



と、言って下さりました。

ぶっちゃけ距離的にはB小児科の方が

少し遠かったのですが、

私はその助け船に乗り話を合わせました笑い泣き




「あー、そうですねー滝汗

ひきつりぎみの笑みを浮かべながら私は言いました。





「そうですか、それではお呼びするまで

そちらでお待ち下さいニコニコ






なにか具体的な内容を更に聞かれたら

どうしようとかと思いましたが、



聞かれなかったー笑い泣き








案外あっさり、かかりつけ医への変更を了承していただき、少し拍子抜けしました。




長くなってしまいましたが、

次回でこのお話は終わりです。


変更したその後、A小児科へは今後

どうするのかについてです。




つづき












前回の続きです







いろいろあった小児科ですが、

ぶっちゃけもう行きたくないけど


上の子の時から下の子まで

ずっとお世話になっている

かかりつけ医を簡単に変更していいのかも分からず、しばらく通い続けました。





そうした結果、私の中で更なる疑惑が浮上しました。















この医者、やたら薬を出したがるな真顔

ってことです。










一週間前に診察していただいて、

薬を処方してもらって、


また来週見せに来て下さいねってことで

翌週診察に行ったときのことです。




「今回もこの薬とこの薬を出しておきますねー。」




「あれ!?

この薬は先週、今月分の量を全て出してたからもう出せないか。」





医師はパソコンを見ながら

そんな独り言を言っていました。



うん、その薬は家にもう沢山あるから

今日はいらないです真顔

と思ってた所です。








そういえば検診か予防接種で受診した時も


「気になるところがあるから、

○○のお薬出しておきますね照れ


と、診察に行った訳ではないですが、

気付いてくれて処方していただいたこともありました。





まぁ、それはよしとして。←上から目線ですが







その1ヶ月後に行った時も、

家にまだ沢山残っている薬を処方すると言っていたので、



「まだ沢山あるので○○の薬は大丈夫ですあせる

(具体的な量を伝えました)



と答えると、


 

「コロナでなかなか来れないと思うので

お出ししておきますよ。」


と言われました。

 




でも、私もだんだんこの医師が苦手になってきていたので、食い下がらずに、


「今回はいただいても使いきれないので、次回にしますウインク




と、やんわりお断りしました。



面倒な患者だと思ったことでしょう。




何でも口にしてしまう小さい下の子もいるし、

大量の薬は置場所とかも結構困っていたからです。








次第に、

私は勝手な悪いイメージが先行してしまい

ふとこう思ってしまいました。



 











なんとなく、


利益のために薬を処方しているのではないかと。





ネットニュースで以前に

たまたま見たのですが小児科がコロナ禍で

閉院せざるを得ない所が出てきているとありました。






ただ、こうなってくると

私自身が医師を信頼できなくなってきているので、

どんどん悪い方へ悪い方へ考えてしまい

悪循環だなと思いました。



もしかすると、かかりつけの医師も

私をモンペとまではいかないけど、

面倒な患者だと思っていたかもしれません。





この後、遅ればせながら、

やっと別の小児科に変更することにしました。







つづき