MICHEL’Sで、必ずオーダーすべきと言われているのがロブスターのビスク。
勿論シェア。
お隣のテーブルの人達は1人1ビスク頼んでいて
私達のビスクを
あら随分「少なビスクね」と見られる(被害妄想)
ラグビーのリーチ主将のような彼が
「赤子泣いても蓋取るな」
と言うかのような真剣な眼差しで
ビスクをファイヤーしてくれる。

てか、そもそもなんなん?ビスクって
クリームの挟まったビスケットか?
それはビスコ。
写真は隣の人より少なビスク。

こっちでは仲間兄がお肉を
「赤子泣いても蓋とるな」とファイヤー
そもそもリーチ主将や仲間兄は当然
日本人でも知ってるのか?の
この言い回しの古めかしさ
そもそも蓋ないし。

お肉を仲間兄が説明してくれるのだが
オニオンとガーリックしかわからなかった。

写真はオニオンとガーリック肉。

ホヌ友が、誕生日月と伝えてくれてたので
デザートがサービスされる。
やはり皿が断然大きい
皿:デザート=50:1(私比)

見ると、ホヌ友夫婦の前にも
サービスされていて
あー私達は結婚記念日って言ったのーって。

なんでもありかも
予約の際は何か記念日って言うといいかも
サラダ記念日とかでもいいかも。
↑これもまた古いな。