確かあの日も今日のような晴れた日だった。お互い何も分からずに、とあるカフェで白葡萄のアイスティーを飲んだのでした。彼は一冊の本を広げ先日購入したと、私のために美味しいカフェを探してくれたのでした。

あれから4年

何一つ変わらない優しい彼の事を今でも大好きです。私の心も何一つ変わらないのにお別れをしなくてはいけないのです。なぜ?なぜ?なぜなのです。

書きたいことは沢山あるけど。。。。

風になってあなたに会いに行きたい