せんせい | 忘れる前に書いておいたほうがいいかもしれぬ

忘れる前に書いておいたほうがいいかもしれぬ

タイトルが決まらないまま、だらだら書いたり書かなかったり、ほぼ人の期待には応えられないブログ。


深夜の自宅残業終了!



ってことで、文字を出し切った今



あえて何か書いてみるか!






そうそうこないだ深夜のNHKで

8月に行われた久石譲のジブリコンサートの包装やってて

いやー見に行きたかったなあ。


「君をのせて」を千人くらいのコーラス隊で歌ってて

すんげー壮大な感じになってたり。



久石譲が作曲したジブリ作品の代表曲を

映画の名シーンとともに演奏する演出なんだけど

自分があの場で演奏できることを何度夢みたことか…。


ほぼ妄想でやっていた演出をそのまま再現されちまった!

(誰でも想像できるもんだけど)



ちくしょー!ジブリのオケに入りてー!



誰か知りませんかね。ジブリの曲をやってる団体。




そうそう、ヴァイオリンの先生が旅立ってもうすぐ1年。


何度か教室に顔を出すも、今だ先生見つからず…。


どうなってんだ…先生は!てか、この教室は!




教室で新しい先生を待ち続け1年。



「またあの人きてるわね…」

「先生みつからないんでしょう…?」

「もうずっと1人で練習してるみたいよ…」

「他の生徒さんは別の教室に移ったそうよ…」

「このままじゃ閉鎖も止む終えないわね…」

「そうよねえ、見つからないんじゃねえ…」




そんなヒソヒソ話が聞こえそうな教室。(ホントは完全防音)



なんだか小説が1本書けそうな話だなっ






外を歩いていてヴァイオリンを持っている人を見ると

「教えてください!」と、土下座したくる衝動にかられる。



ビブラートがうまくかけられません!

メリーさんの羊から先ができません!



助けてください!ボクの先生になってください!




いやほんとこれマジだよ。

ハっと我にかえったらもう土下座してた!

なんて事態も十分ありうるかもよ…。









歌いますっ!





誰~にも~言えない~悲し~み~に~
胸を~いためた~ひ~との名は~


先生~ 先生~ それは先生~♪






※次回より京都2日目はじまります。(忘れてた)