まずは僕のパソコンのスピーカー
僕は照れたインド人の坊やに見えます
お次はコレ
僕の車のETC
僕にはETCではなく
ET・・・に見えて仕方がありません
それから、先日、お弁当を開けると・・・・
ひぃ~~~ガイコツ~~~Σ(゚ロ゚;)
通りがかりで気になってた
困った顔の家
僕にはブツクサ不満を言っているように見えます
最後は妻が赤田神社で見つけた
ゴマちゃん
ほっかむりしたゴマちゃんに見えるかな?
今回はこの辺で バイビ~(^O^)ノ
先日の事、妻と話していると、妻の鼻の穴からブラブラと鼻くそが見え隠れ
僕が指摘をすると、取らずにそのまま
「フンッ ( ̄‥ ̄)=3 」
と鼻くそを吹き飛ばした
すると、その鼻くそが妻のTシャツの胸にピタッと張り付いた
「鼻くそブローチΣ(゚ロ゚;)」
僕は、とっさに思い付いた言葉を発した
妻は、その言葉に大笑いし、面白がってしばらく取らずにいた
そんな事は忘れていたある日、妻が
「くっそぉ~ 誰がやったんだぁ?」
と憤慨して部屋に入ってきたので
「ど、どうしたん?」
聞くと、仰天の言葉が帰ってきた
「エレベーターの壁に毎日鼻くそブローチをつけて
貯めてたのに、誰か、掃除しやがったヽ(`Д´#)ノ」
う・・・うそでしょ・・・(゚д゚;)
僕の職場の違う課に、30代のマジメで優しそうな ゴトー君 という男性が最近現れた。
関係の深い部署のため、そのゴトー君とはよく話す機会があり、他の者も何度か話していた。
今日、ふとしたことから、ゴトー君の話になって、職場にフワッとした変な空気が流れた。
マジメすぎるゴトー君が話しにくいのか、みんな必要な事しか話してなかったが
僕は彼の鼻毛の量がハンパないことや、考え事をする時一瞬悪魔のような顔をすることがとても気になっていた。
この際と思い、このことをみんなに話すと、堰を切ったように笑い出した。
「ギャハハ、俺もそう思ってたんよ。俺だけかと思った」
「先輩もそう思ってたんですか?僕も気になって仕方がなかったんですw」
この時、皆の共感を得て僕は
自分の考えは間違いではなかった
と、どうでもいい自信と安心感を得ることが出来た
そんな、爽やかな一日だった
という事で、きょうのオススメナンバーは地下のスーパーアイドル
みちゃこの「共感の歌」です。
はたして皆さんは共感できるでしょうか?
この作品を見て、ヒャダインって天才だな~って感じた僕はヘン?
妻の通っているフィットネスクラスでのこと
今日そのフィットネスに3人の太った女性が入ってきた
ふくよかな妻にとっては、同じような体型の人が同時に3人も入ってきて
ちょっと嬉しくもあったが、元気のいい妻とは対照的に覇気の無い3人
それを見た仲の良いエアロビの先生が
「あら~ あの子達ピーちゃん(妻)のお友達?」
と冗談を言った。
妻は冗談のわかる人間なので
「そうそう、あいつらは全員私の手下」
とにやりと笑って返事をした。
当然だが、妻はこの3人とまったく面識がない
しかし、十把一絡げにされて、腹立たしい反面
なんとなくこの集団のリーダー気分になってしまった妻
私がこいつらを引っ張ってやらねば
妻に熱い闘志が沸き起こった
ほどなくすると、エアロビクスの時間が始まり、3人も中に入って踊った
音楽がスタートすると激しいダンスが始まったが
ものの5分でその中の一人が脱落した
妻は
あっ アイツ!
と、知りもしないデブ(←ごめんなさい)に腹をたてた
すると、それから10分おきに、一人またひとりと脱落していった
妻は、レッスンが終わるやいなや
「なんで、途中で出てったん?」
と、最初に脱落したデブ1号を捕まえて聞いた
「動きについていけなくて・・・・私にはやっぱり無理だと・・・」
と、嘆いたので、妻は
「最初から出来る人は居ないから、がんばろうよ」
と青春ドラマばりに励ましたが、それでもやる気の無い顔をしているので
「ここには、カッコイイ男性もいるから・・・」
と言うと、1号の目の色が変わった
そう、デブの気持ちはデブが一番分かっている
デブは強欲なのだ ←妻の意見ですw
デブ1号のハートをがっちりキャッチし、続ける約束をした妻は
スタッフでもないのに、残りの2号と3号も説得した。
そして、妻はあることに気付いた
この3人・・・知り合いじゃないんだ(゚д゚;)
なんという偶然、たまたま同じ時間に偶然居合わせただけのデブ三羽ガラス
デブが入ってくる事自体滅多に無いのに、こんな偶然があるなんてビックリした
と、僕に興奮気味に話した妻だったが、時折
「そのデブ四人組がねぇ~」
と、何度も言うので、
「あれ?3人組じゃないの?」
と聞きただすと、こう言った
「あっ!自分も入れて話してた(^-^; ハハハ」
何故か、他人目線で話していたのに、いつの間にか、そのメンバーの一員として話してしまう天然の妻
まさに運命共同体となったデブカルテット
この先も何かがおこりそう・・・・乞うご期待
三羽ガラスで思い出した楽しい映画を紹介します
1986年に当時大人気だったスティーブ・マーチンが
チェビー・チェイス、マーチン・ショートと3人で出演した抱腹絶倒の西部劇コメディ
「スリー・アミーゴス」
邦題は「サボテン・ブラザース」です。知ってるかな?
プラトーンの同時上映だったこの映画
息子からプレゼントを貰う訳でもなく
今日、帰ると息子が父の日のプレゼントをくれた
「いつもありがとう ○○○!」
と書いてあった
こういうのって、本当に嬉しいもんですね
もっと感謝しなくちゃいけないのに・・・
昔はキャッチボールをし、一緒に風呂に入っていた父
気がつくと、僕も全く同じ事をしていた
息子も、僕のように、なんとなく父と素直に話せない大人になるのかな?
息子よ・・・・・・寂しいから大人になっても遊んでね(^-^;
父と息子の関係を野球を通して描いた感動的な映画
僕の好きな映画ベスト5に入る、
「フィールド・オブ・ドリームズ」
父とキャッチボールをしたことがある方なら、号泣しちゃうんじゃないでしょうか?
この映画のように、いつか素直に話せる時がくるといいな
これは妻が20代の時の話
妻は、あろうことか、テレフォンクラブのサクラのアルバイトをしていた。
口のうまい妻は、かなりの指名を受けていたらしく、マニュアルが無いにも関わらず、巧妙な手口で、モテない男の心をわしづかみにしていたという
その恐るべき手口とは・・・
①地図を使う
そのサービスは、全国どこからでも受けられるサービスだったので、男性の住所を聞き出し、地図を見て、そこから行けない距離ではないが、簡単には行けないくらいの場所を探し、そこに住んでいるという設定にすると、頑張れば会えると男性は思い込み、熱を上げるらしい
②容姿は相手の好みに合わせて設定する
相手がぽっちゃりして色白が好きだと言えば
「私、自分では思わないけど、○○に雰囲気が似てるねって言われるよ」
などと、そのイメージから思い浮かぶ芸能人を探し出し、イメージを植え付けることによって、期待感を煽る。
実際には似ても似つかないが・・・
③ウブなフリをする
男性経験の無いフリをすると喜ぶ男性が圧倒的に多く「僕が教えてあげる」と優位に立たせ、優越感を満足させるとリピート率が高いらしい。また、声のトーンを上げて話すと男性のテンションが上がるらしい。
④小道具を使う
これは妻の友人が使っていたテクニックだが、テレホンS○Xに発展した場合、プリンを指でかき混ぜたりして音を聞かせると、男性は勝手に想像して喜ぶらしいです。
何も知らずに騙されていた男性諸君・・・ご愁傷様です( ̄人 ̄)
しかし・・・今のように携帯が無い時代
こういう電話をどこでかけてたの?と聞くと
実家の台所 だそうですヽ(`Д´:)ノヒ~
ある方から急に予想もしない依頼を受けた
依頼人 「君、10月の終わり忙しい?」
僕 「え?まだわかりませんけど・・・」
依頼人 「君みたいな人を探してて、ちょうど適役なんだけど・・・」
僕 「な、なんかスカウトみたいですねww なんですか?」
依頼人 「いや、ちょっと人気者になれる役なんだけど・・」
僕 「ん?人気者?人前で目立つことはちょっと嫌なんですけど・・」
依頼人 「いやいや、そんな目立たない、ていうか顔は出ないから」
僕 「顔は出ない?じゃぁ誰でもいいんじゃないですか?」
依頼人 「いやいや、それが、君みたいなのが丁度いいんだよ」
僕 「何なんですか、いい加減教えてください」
依頼人 「わかったわかった。いやね・・・・・・あるキャラクターの着ぐるみを着る人を探してるんだけど」
僕 「はぁ・・・」
依頼人 「着ぐるみが小さくてね・・・小さくて、ユーモラスな動きを出来る人を探してたら君に辿りついたんだよ」
僕 「ははは、そうですか・・・でもそのキャラって何なんです?」
依頼人 「大仏」
僕 「・・・・・・・・」
なんじゃそりゃ~~(゚△゚;)
勝手に決めやがって~~~ヽ(`Д´#)ノ
ま、やりますけどね(*´ω`*)