昨日ツタヤに行ったら、妻が
「こっちこっち!ジュンちゃんの好きな映画があるよ!」
そう言われて棚を見ると
おおおおおおおお( ゚∀゚)おおおおおおおお
今までどこを探しても置いてなかったDVDが!
それは
「超能力学園Z 」
良く覚えていてくれた!
でかしたぞ妻!
この映画、チョ~~くだらないんだけど大好きな映画です。
でも、こんな映画誰が見るんだろ?と思ってよく見ると
なんと棚には3本も置いてあり、うち2本はレンタル中
僕みたいなアホが結構いるもんだな~(*´艸`)と、ちょっと安心
思い起こせばこの映画、友達と一緒に、初めて自分でお金を払って見た記念の映画なんです。(同時上映はフィビーケイツの「プライベートスクール」)
超能力が使えるようになった少年がおバカな騒動を巻き起こすお色気コメディ
中学生が考えるような超くだらない展開のストーリーですが
高校生の僕の心に・・・突き刺さりましたwwww
ジュンちゃんが映画好きになったのはこの映画のおかげかもしれません。
いまの映画は作り込み過ぎて、リラックスして見られないものが多いけど
当時はこんなアホな映画が山ほどあり、ホント良い時代でしたw
これは、そんなおバカ映画の代表作と言っても良いでしょう
「超能力学園Z (洋題:Zapped)日本公開1983年」この映画、有名映画のスタートレック、エクソシスト、キャリーなどの有名場面のパロディシーンが多く使われています。
キャリーはこの映画の後に見ましたが、この映画を先に見ていたので怖さが半減しましたw
もしも超能力が使えたら・・・
大人になった今の僕なら・・・・
やっぱり、同じような事するかなwwww