PESチャンはカワイイってぇ→
http://a-zume-2.bom-ba-ye.com/ ←占い(?)第二号~☆ww
今日は、友達とPESちゃんはカワイイってぇ~って・・言い争っていました・・ww(^^;)
だって・・・女子でRIPファンが少ないですょ~(泣
自分で頑張ってRIPファンを広めますからぁぁーww
でも、今日RIPの話してたら歌ってくれたりしてくれた同じクラスの男子が知ってて、めっちゃ嬉かったですわぁぁ~♪♪
・・・あぁー電車男も次で最終章かぁ~早いですよねぇぇ~・・;
今日はこの辺でー★
第三章
戦当日・・・・
「おい・・甘寧大丈夫か・・・??」
「戦だからといって、朝から肉まん何個も食べていましたが・・・。」
そんな甘寧の様子をこっそり見ていた呂蒙と陸遜であった。
「よし・・・戦始まっているのに、こんなこと気にしている間などない!!(?)行くぞ!」
呂蒙と陸遜は、敵のいる方へ向かった。
「・・・。張遼、あきらかに昨日と別人みたいな人に変わっておるな・・。」
するどい目つきと、冷静沈着な態度はいつもと違った。
・・・・やはり、武人というのは恐るべしだな・・・・
夏候惇はそんな張遼の姿を見とれてしまってた。
「いざ参るっ!!」
例の奇襲が成功すると、馬で着地した張遼の周りには孫権軍がたくさんいた。
すると、凌統が孫権を助けに張遼のいるとこまでやってきた。
張遼は凌統の攻撃を止めている間に隙を取られ、孫権は逃げ出した。
「くそっ・・・・・。孫呉赤ん坊を逃したかっ!!(?)酒ぐせ悪く・・・・・・(略」
張遼は、孫権を逃したことに本音を漏らしていた。
すると、目の前に呂蒙軍も駆けつけてきた。
「至上の武による強襲。まずは見事!」
「しかし!我が軍にも用意あり!」
「何!?拙者が一番ではないのか??(?」
張遼は、自分が一番だと思っていた・・・。
「乱目せよ!魏に張遼あらば孫呉には甘寧あり!」
・・・・甘寧!?誰だ??とりあえず拙者より、いい立場取った甘寧を倒す!!・・・・
まさか、張遼は自分より、派手に奇襲した武人がいると聞いて、そこに腹を立てていた・・・。